不動・可動関係なくレビューしてる(つもりの)フィギュアホビーブログ・たまにフィギュア以外の話も。
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マックスファクトリー 境界線上のホライゾン 浅間・智のレビューです。
川上稔氏による日本のライトノベルを原作とするメディアミックス作品 『境界線上のホライゾン』 に登場するキャラクター前にレビューしたズドン巫女、今回はスケールフィギュアです。

浅間については前のねんどろレビューの方で。
劇中のキャラクターの中でも圧倒的なボディラインを誇るアサマチのスケールとあって、すげぇ・・・もうすげぇものになっています。単純に肉感的部分もすごいのですが、加えてそれを強調していると思わざるを得ないポーズがけしからんこと! 頬を染めた表情など魅力の溢れるお姿になっています。主要武器の弓矢ももちろん付属している他、腰の羽根も差し替え可能。また、劇中にも登場していた餃子トーリが付属についており、それにアサマチをまたがせることもできるなど、彼女のいわゆるカラダネタを余すことなく立体にしております!



作品名境界線上のホライゾン
発売元マックスファクトリー
販売元グッドスマイルカンパニー
発売日2013/05/16
原型YOSHI
スケール1/7スケール
全高約150mm
仕様PVC製塗装済み完成品フィギュア
撮影使用機材PENTAX K-x




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ケースは割と大きなサイズですかね。1/7スケールということもありますが、羽根などオプションも相まって、奥行きも結構あります。
パッケージはシステム画面のような感じで、ウィンドウの切り抜きも特徴的。左右や後ろにはいろんな方向からの浅間が!



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ぐるりと行く前に、本体以外のオプションをずらり。台座も使用しましたが、本体と繋げるところもないので、なくても特に撮影には問題なさそうでした。





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全身ぐるりから。弓矢を縦に抱え、そこに跨いでいるところを立体化したもの。両膝付いているのに加え、仰け反っていて尻をやや突き出すような、ただでさえ肉感が豊かなのがよりそれが張ってしまうポーズです。エロスな方だけあって、その迫力もいつも以上に発揮しているわけですな。加えて、振り向き様の仕草と表情が更に素晴らしいです。さらに言うと、あのしっかりものの浅間がこれほど取り乱す事態ですからね。相当けしからんことが(マテ
あと、ねんどろいどと違って、こちらの衣装は巫女服になっております。・・・はい、あの世界では由緒正しき巫女服なのです。こんなボディラインがはっきりわかるぴっちり巫女服ってのもすげぇですわね しかし、この巫女服はうかつに触ると防御の加護で吹っ飛ばされかねないのでうかつに触れない。そういう意味では健全と言える巫女服なわけでして...



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非常に丁寧に造られていて、単純に質感とかもすごいのですが、身体の肉感造形も細かいです。もちろんその大きすぎるふくらみですが、ただ大きいだけではないクオリティである。その他、肩の丸みやふとももの肉付きとか、お腹も素晴らしいですね(*´Д`)

また、このフィギュア、何気に左手が・・・なんか絶妙な位置なんですよねw アングル次第ではまずい感じに(ぉぃ



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加えて、機械的な部分も緻密に仕上げてあっていい。マックスファクトリーさんのスケールは出来が結構安定しているな~と思ってたりしますが、この浅間もよくできていますね。(まぁ自分が予約買いしたものだけの印象ではあるけど)



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前からも後ろからも見応え充分で、そのしなやかな身体の出来映えを堪能できます。肌色は少ないのにここまで刺激されるのはさすがというかなんというか。造形が良いだけでなく、しっかりエロく見えるのがよくできていると言ったところでしょうか(ぉぃ
造形ばかりに触れていますが、塗装も綺麗ですね。
一つ気になったのは、スケール的に1/7よりは大きめに見えなくもないかなってところぐらい。まぁ大した問題ではないのでいいかな、と。





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顔アップ。もう表情からしてけしからんというか、この悩ましげな表情はなんなんでしょうね。僅かに染まっている頬もそうですし、振り向き様に加え、やや上目遣い。もうひわ・・・・これはいかん、いかんですよ!(良い意味で
見た目がいいのに加え、アイプリやお口も丁寧にできています。お口に見える舌がの丸みがやや感じられるのがいいね。(少しだけ前に出ているように見えなくもない)
また、前髪や髪飾りもきっちり造られていて、概ね満足できるクオリティになっています。振り向き様ということで左右で一部まとめている髪が浮き上がったところなど、表現もいいでしょうか。




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制服の方は普通に下ろしていますが、こちらでは毛先の方でまとめています。長い髪は弧を描いて、地に下りています。下の方がやや重たげに垂れているところが再現されています。
造形も申し分ないでしょうか。房の間もきっちり量産されていて、髪造形の出来は上々。塗装も濃淡が表現されていて、まずまず良い感じです^^



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あと、一部アップで。左サイドの髪造形もいいですね。ふんわりやわらかく見える造形になっています。
髪飾りとの塗り分けも丁寧で、はみ出しているところもなさそうですね~。毛先がシャープで、これまた申し分なし!






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お腹も見えるよう少しローアングルでパシャリ。弓矢の影響でちと見えにくいところもあるので、ここいらのアップはまた後で触れますが、とりあえず、こちらでのまま一部撮っていきます~




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なんと言っても、 お っ ぱ い でしょうか(*´Д`)ヾ(ーー )ォィ
この腕に乗っているのがまたたまらんのよね。

衣装との塗り分けが綺麗で、襟のところやない袖の縁のところも丁寧に造られています。



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( ゚∀゚)o彡°オパーイ!オパーイ!

この右腕に乗っかっている乳のやわらか造形たるや! このやわらか型崩れはヤヴァイです(*´Д`)




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両膝付いているのに加え、やや反った感じなので、くびれから尻、続いておみ足、つま先にかけてのラインもやばいことこの上ない。この肉感あふれたカーブはなんなんだろうねもう(*´Д`)
とまぁ、ここらも後で(ぉぃ





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先に腰から展開されているウイングです。アサマチのやわらか丸みとは全く対極の、尖ったシャープな造形。質感も全く違い、機械的に造られていますね。
赤い部分はややメタリック感もあって綺麗で、白い方は少しパール風味でしょうか。模様も丁寧に塗られていて、出来は上々。





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背中には肩胛骨や背筋がきっちり再現されています。
肩の丸みや腋のところの肉付きもいいね。



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腰にあるウイングの付け根も細かく造られています。ウイングは別パーツになっていますが、もともとモールドがあるため、隙間が目立たないのはいいですね~。



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浅間は何かとオパーイばかりに目が行きますが、尻もけしからんです。ってか、このフィギュアで言うと、大きさは尻の方が勝っている気がしないでもない(*´Д`)





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弓矢もこの出来映え。特徴的なしなり具合もよく、上下で対称的な赤い装甲もきっちり仕上がっています。これだけでも普通に使えますね~^^ 矢がないですけどねw



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でも、このフィギュアではそれをこうやって跨いで使うだけというね・・・ってか、この扱い方がまた酷い。
弓のしなりがこの配置だとなんか反り返っているように見えてなんともね(コラ

ところで、こちらの弓矢ですが右手で挟んで左手は軽く支える感じのようでして、なんか保持力がいまいちな感じでした。持たせ方が違うんでしょうかね^^;



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手は爪まで造形、塗装が行われています。関節までは再現されていないのがちょっと残念ではあるけれど、出来はいいです。手袋の塗装も綺麗です。

しかし、なんというか左手がやはりですね・・・絶妙すぎてもう(ぉぃ






ではでは、ここから本格的に(ぇ

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オプションパーツを換装して、今度は第6話にあったような”ぎょうざ”のように巻かれたトーリが弓矢の代わりに。そこに跨いだアサマチということで、シチュエーション的にここに第三者が現われて見られたくないところを目撃されて赤面って感じが自然でしょうか。
弓矢とは違った意味で、いろいろ思ってしまうこの状況w あと、トーリ君がうらや(ry



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浅間なので、「ち、ち、違うんですよこれは!」と精一杯言い訳をしようとするけど、余計なことを言って逆効果になってそうな様が浮かびます。
何気に、そっとトーリに置いた左手がいいですね。



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このアングルだけ見ると、これはもう何に跨がっているんだと言わざるを得ない...



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弓矢の方もなかなかニヤニヤものでしたが、こちらも実にいい。弓矢だとただ単に跨がっているだけなのですが、人物になると押し倒し組み敷いたことになりますからね。(弓矢にまたがっているだけでも変ではありますが)
これでニヤニヤがこないわけがないですね、はい(*´Д`)



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オパーイをニヤニヤ眺めつつ、腕のアップなども。
前でも少し触れましたが、肩の丸みとか二の腕のやわらかさとかが丁寧に表現されています。特に左腕なんかは腕の付け根と言いますか腋へのラインがくっきり再現されていて、袖無しだからこそ見られる肉感的部分が造られていますね。ただ、手首の方が少し黄ばんだ塗装になっているのがちょっと気になります
右手は親指を人差し指に乗せていてるなど、指に置き方がきっちり造形されていますね。もじもじした仕草がいいね。



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左手の方は開いて、ぎょうざトーリの胸のあたりに置かれています。指の造形だけ見るとこちらの方がいいですが、位置的な意味ではさっきのやつの方が(コラ
写真ではたまたまここにあるだけの話ではありますが、アサマチの両膝がきっちり地に着くように調整してみたところ、だいたいこの辺りになりました。





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( ゚∀゚)o彡°オパーイ!オパーイ!

さきほども触れましたが、もの凄いやわらかオパーイ。腕に押されながらもこぼれんばかりに・・・と言うか、実際こぼれるような造形になっております。どんだけやわらかいんだと言わんばかりの素晴らしい乳造形ですね。確か、アサマチはノーブラのはずなので、それ故にここまでリアルな乳感になっているのでしょうか(ぇ




と言うわけで以下・・・

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( ゚∀゚)o彡°オパーイ!オパーイ!



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    _ ∩
( ゚∀゚)彡 オパーイ!オパーイ!
 ⊂彡




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( ゚∀゚)o彡°オパーイ!オパーイ!



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    _ ∩
( ゚∀゚)彡 オパーイ!オパーイ!
 ⊂彡




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もうどんだけ撮ってるんだって感じですが、けしからんオパーイはどれだけ撮ってもいい(*´ω`*)
左乳を横から見ると、この垂れ具合!やわらかいにもほどがあるぜ!



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( ゚∀゚)o彡°オパーイ!オパーイ!

トーリ君からすると、このアングルになるわけで。これは絶景以外のなにものでもないな!
腕を真ん中に添えても支えきれない量感とか・・・もうね。





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お腹もなかなかの造形ぶり。身体にフィットしているだけあって、おへその辺りにはしっかりと凹みがあります。
しっかり中心の辺りがぷっくり膨らんでいて、巫女服越しながらもそのお腹肉のやわらかさがわかります。くびれは締っていながらも、肉感たっぷりのお腹いいよね。

センターのラインはきっちり入っている他、両サイドの装甲の出来映えも上々。股の方のVラインの縁もきっちり造られています。





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背中越しでもオパーイははっきり見えるぜ!(ぉぃ
腰のところの羽根のないタイプになっております。こちらは差し替えるだけ。鳥居のマークもきっちりプリントされています。





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おみ足の方に行く前に、ぎょうざへ(ぉぃ
ぐるぐる巻きにされたトーリ君もいい仕上がりです。何気に、こちらは目や口を見る感じ少しデフォルメ感もありますね。髪はアサマチと同じシャープで、塗装もグラデーションあって綺麗ですね。下の方はある程度は平らになっているものの、巻いた折り目などよくできています。



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なお、首のところは差し込み式で、頭は外せる仕様になっています。これ、なんで外せるようになっているのかが少し疑問だったりしますが・・・・まぁ外せるならばと...



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差し替えてみた。

・・・うん、いいね(ファンの方ごめんなさい





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巫女服と言えば赤白的なものがありますが、アサマチが穿いているのは巫女服にはなさそうなツヤのある赤・・・しかも、どちらかというとワインレッドに近い赤紫風の赤色のものになっていますね。それはそれで趣のあるカラーリングというわけでもありますが。

それはおいといて、おみ足も肉感半端ないです。尻肉も当然ですが、前の鼠蹊部の方の肉感もむっちりしていてニヤニヤものですね(*´ω`*)



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そして、後ろはやっぱりおケツ! 乳とは対称的に、ぷりんと上を向いているような育ちのいい尻肉ですね!
また、ふくらはぎもきっちり再現されています! 両足の置き方も良い感じですね。



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この肉付き半端ねぇS字カーブは膝付いていて、身体を反っていて、やや前のめりであるからできるわけでして・・・こういうのはなかなかお目にかかれない気がしたり。ふとももは実際、太すぎることはなく普通より少しオーバーな感じなぐらいですが、足を曲げていることで肉感が強調されており、それでいてフィットしている衣装が押し上げられるため、肉付きのよさがしっかり表れているということ。それが立体で丁寧に造られているのは嬉しいですな。



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内側の方を見ても、この仕上がり。ふくらはぎにふとももが乗っかって、膝裏がむちっとしているところとか本当によくできています。



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両膝付きながらも、膝小僧もこの通り、きっちり造られています。
膝の真下のところには影になるよう処理がされているなど、細かいところも施されていますね。



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膝裏も申し分ないですね。肉付き的なところでは左足の方が好みかな(*´ω`*) と申しますか、左足の方にやや重心がかかっているのかも。



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機械的なイメージのあるブーツもまずまずの出来映えです。靴裏は両側の丸いところの尖りも再現されている他、ラインの墨入れも綺麗ですね。
足の甲の方は、機械的ながらも足袋を履いている様を思わせるデザインになっています。赤い角張ったものは固定するためのものでしょうかね。





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戻って、尻アップ。オパーイに負けず劣らずの量感!と言うか、オパーイよりでかいのではなかろうか。安産型と言いますか、綺麗な丸みと肉感です(*´ω`*)
それが突き出すような感じで、かつツンと上を向いていて、実に素晴らしい丸みです。



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正面からも一枚。このむちっとした肉付き!生き物は本来は尻に雌の尻に興奮するというのがとてもよくわかる尻造形です。
上から真っ直ぐ縦に入っているラインが綺麗に塗られていて、尻の丸みなど凹凸がありながらも自然に塗られています。
谷間の締まりもよく、さぞかしきつき(マテ



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また、別のアングルで! 尻肉はやはりふとももと一緒に撮るのが絶品と言いましょうかね。
股間の方も綺麗な塗装になっていますね。塗り分けもしっかりされていますし、実によくできています。



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こっちも結構撮ったので、あと何枚か...
カーソルを合わせると若干アングルが変わるよ、特に意味はないけれど(ぉぃ




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これほどの肉感あふれたものを触れないなんて・・・クッ(ぉぃ





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(*´Д`)ハァハァ/lァ/lァ/ヽァ/ヽァ ノ \ア ノ \ア / \ ア / \ ア




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そして、前の方はこんな感じ。さすがにスー○゙ーさんはないですが、その代わりなんといってもすげぇのがVラインからはみ出たお肉
これはいわゆるマ○肉というやつでしょうか(ぉぃ その造形がやわらかい感じで、肉感たっぷりに仕上がっています。



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横から見ても・・・



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さらにアサマチを持ち上げて撮っても(*´Д`)
塗装の塗り分けは本当に綺麗で、こういうニヤニヤを度外視しても、出来映えが素晴らしくいいです。この完成度でこの肉付きですからね~。
もうアサマチ買わないともったいねぇーです!!






以上、浅間・智でした。
ではでは、あとは適当に...

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台座がでかいのですが、アサマチだけだと割とコンパクトに飾れる感じですね。




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たまらんな・・・左の位置といい表情といい。まるで発じ(ぉぃ




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下から見上げるアングルだと顔がしっかり見られないですが、これはこれでね(*´ω`*)




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そして、やはり尻と乳が一緒に見れる、背中側からの画角がいいよね(*´Д`)ヾ(ーー )ォィ




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ぎょうざの方も(ぇ




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しっかり跨いじゃってもう、アサマチなんてけしからん!




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尻は何度見ても(ぉぃ




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'`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ




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トーリ君の位置は自由に変えられるので、こんなのも。これはこれでまたニヤニヤものでして。
こうなると。圧死させられた某お方が頭に浮かびますw




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トーリ君からするとこれも絶景なのに、気絶中という...。






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あと、おまけも。
まずは、twitterにも上げたこれ。ゆがみねぇな(ドコガダヨ

でも、これで見ると身体の大きさが全然違うように見えますね~。さすがに某アニメほどの差はないですが...




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そして、こちら(マテ
さっきのと同じアクションフィギュアのはずなのに、こっちの方が等身的にしっくりくるとはねww




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(フッ、ちょろいな・・・)的な(何が




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あと、もちろんこちらも。アサマチの表情がより赤く染まっているように見えなくも(ぇ




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以上、マックスファクトリー 境界線上のホライゾン 浅間・智でしたー

肉感たっぷり安定のアサマチでした。なんと言ってもやはりオパーイの造形がいいです。こだわりある肉付きでしたね。
また、単純にフィギュアとしての出来もよくて、アサマチが好きな方には満足いける仕上がりです。これも延期もありましたが、待った甲斐ありましたね^^*
トーリ君もおまけ程度ですがよくできていましたし、差し替えできるおかげで余計な使い道ができてしまってニヤニヤものでした(ぉぃ




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