不動・可動関係なくレビューしてる(つもりの)フィギュアホビーブログ・たまにフィギュア以外の話も。
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グッドスマイルカンパニー 咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A ねんどろいど 原村和のレビューです。
小林立氏によるコミックスを原作とするメディアミックス作品 『咲-Saki-』 シリーズに登場するキャラクター。扱い的には五十嵐あぐり氏が作画をしている、咲-Saki-の外伝作品 『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』の方になっているが、そんなに変わっていることはない。

本作の主人公・宮永咲の傍らにいるヒロイン的立ち位置の女の子だが、なんというか人気は彼女の方がある(w 優れた容姿年齢からは想像に付かないほどの巨大おっぱいの持ち主。父は弁護士で母は検事という、ある種恵まれながらも厳しいイメージを感じさせる家庭環境のキャラクター。もちろん、そういう家庭環境は関係なく、その容姿から男子生徒諸君には大変にモテるわけで。生真面目で上品な性格。常に丁寧区長で礼儀正しい。麻雀における勝負事にも人一倍真剣だが、意地っ張りでいじっぱりな部分もある。一方、女の子らしく停電やホラー系にはめっぽう弱く、ひたすら怖がっている。しかし、そこがかわいい!(ぉぃ
全国中学生麻雀大会(インターミドル)個人戦優勝の経験を持つ実力者ということもあって相当なもの。運やオカルトなどを一切排除した完全理論派の打ち手である。長い間ネット麻雀を続けており、ハンドルネームであるのどっちで伝説的な雀士として知られているよう。リアルで打つ時は場の空気に流されやすい面もあったが、後の強化合宿により克服しており、大会などの場でもネット麻雀の時やそれ以上の実力を発揮できるようになっている。その際、気分が高揚して顔が紅潮する。
部では副将を務めている。第1作などではツインテールにしているのがほとんどだったが、インターハイ本戦からは左だけのワンサイドアップにと髪型が変わっている。

プライベートでは独特の私服姿でいることが多い他、メイド服に全く抵抗がない。(咲が恥ずかしながら着ている隣で、平然としていた)
普段から大事にしているエトペンは抱き枕でもあるようで、合宿の宿泊先へもこれを持ってきていた。本人曰く、エトペンがないと寝られないらしい。また、このエトペン、作中では盗まれたり引き裂かれたり、かなり酷い目にあっている。

今回のタイトルになっている阿知賀編で、過去の彼女も登場している。当時からツインテールだったよう。小6の時に東京から奈良へ転校しており、あるきっかけでそこにあった子供の麻雀クラブに入ることになる。
その時から周囲で話題になるほどのおっぱいさんで、当時の友達である新子憧からは「おっぱい転校生」と呼ばれたようこの頃にはすでにおっぱいネタで弄られていたようで、それは現在においても変わっていない。むしろ、エスカレートしていると思われる。現在の同じ部の片岡優希からはもはや通報されてもおかしくないほどのセクハラ行為を受けているほど。


グッスマさんには申し訳ないけど、第1作アニメの放送が2009年なのでちょっと今更感がなくはない。その分、髪型は両タイプに対応できるよう付属されている。
オプションパーツに、雀牌(二索)と点棒(千点)を持った握り手が付いている。エトペンはもちろん付いており、その種類はわきに抱きかかえるもの、膝の上に乗せる(もといおっぱいを置く)ところのもの、独立したものの3種が付属している。椅子も付いている。のどっち降臨ののぼせた表情やきりっとした表情など、和らしい表情パーツが3種。合わせてボリューム的には悪くないのですが、机はともかく、雀卓がないのが残念なところかな。



作品名咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A
発売元グッドスマイルカンパニー
販売元グッドスマイルカンパニー
発売日2013/01/13
原型JUN(E.V.)
制作協力ねんどろん
スケールノンスケール
全高約100mm
仕様ABS&PVC 塗装済み可動フィギュア・専用台座付属
撮影使用機材PENTAX K-x




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ケースは、和のイメージカラーであるピンク色の基本カラーとするデザイン。また、麻雀アニメだけあって雀牌が背景に描かれています。



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和にもスペシャル台座が付属しており、中身はCタイプでした。
中身を見るとわかりますが、ボリューム的には悪くないんですよね。ツインテールなどは後頭部と繋がるため、後頭部が二種類ありますね。




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ぐるり。特徴的なピンク色の髪と、赤・青・白の3色で構成される制服とおなじみのデザイン。そして、やはりおっぱい!おっぱいです! ねんどろなのにこの量感、さすがはおっぱいさんとネタにされるだけある(*´Д`)ヾ(・∀・;)ォィォィ

生真面目なイメージにあった雰囲気があり、デフォルメながらも再現の高い出来映えはおなじみ。
と出来はいいのですが、季節的なこともあるのか、結構パーツが堅いです。注意していたんですが、序盤で既に前髪の毛先が曲がってしまうという(顔アップなど見ていくとわかると思います。また、後述しますが、表情の互換や色移りなど結構扱いにくいねんどろでした。一方、ポロリなどは一切なかったです、はい。



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顔アップ。もちろん、ノーマル顔です。生真面目で礼儀正しい印象が伺える表情です。
アイプリやお口がよくできている他、頬の赤みもいいですね。

前髪も毛先まできっちり造られているのですが、前述通り、先っぽの細いところが曲がっちゃいました^^;



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何時も通り、別方向でも一枚。一見すると、素っ気ない感じにも見えますな。
画像の左下の方・・・右側の髪が途中で中に折れるように造られています。この折れている部分がちょうど表情パーツの顎と密着するようになっている他、付け外しの際どうしても擦れてしまうところがあります。これで顎に色移りが起きてしまったりするので、そこら辺に注意がいりますね



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こちらはインターハイ本戦に出場していた際の髪なので、左だけのワンサイドアップになっています。また、その付け根からアホ毛のようなハネが出ているのも特徴的。
出来はよく、まとめて結んでいるリボンも申し分ないですね。

また、写真でははっきりわかりませんが、前頭部の方から垂れている左右の髪は前髪と別パーツになっており、取り外すことが可能です。ツインテールにする際に取り外したり、椅子に座るときに差し替えるなどのためですな。



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後頭部もおなじみの造り。首のところで奥に押し込まれるようなカーブ具合が、立体感あっていいでしょうか。
あと、左で垂らしているところは差し込み式なので、上下に回すことができます。



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制服もよくできています。襟やスカートの白いラインも綺麗で、巨乳おっぱいの間に挟まれているスカーフの造りもいい。このスカーフは上の白い部分から奥にダボで差し込んであり、取り外すことができます。そのため、スカーフの塗装が制服に移ることがあるのが少しネックなところ。
ロングヘアーであるため、台座のアームにはサポートパーツが付いております。



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( ゚∀゚)o彡°おっぱい!おっぱい!

ねんどろといえど、巨乳さんは巨乳さんのままですな。エトペンも羨ましいが、このスカーフも羨ましい!!(ぉぃ



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と、おっぱいばかりに目が行きがちですが、このねんどろいどはスカートの中も何時もと違う造りになっています。
パンツの面積が何時もより少なく、おしりが露出しているという・・・けしからんね(ぉぃ






ではでは、続いて残りのオプションパーツなどに参りましょう。

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まずはなんといっても、エトペン。これなしでは和は語れません!!(ぇ



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右腕と一体のパーツになっているのが、こちらのエトペン。わきに抱きかかえられていて、頭からお背中の左側が右乳に・・・なんて羨ましいんだ!!(ぉぃ
都合により、左足がぺしゃんこになっていますが、右足はきっちり造られていますね。尻尾の造形もはっきりわかります。

このパーツですが、こうやって密着させているために和の右腋下に黒い塗装が色移りしたりします。ペンギンの方への色移りはともかく、和への色移りは目立ってしまうので注意がいりますね。





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続いて、表情を変えてはりきっている和のお姿。



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こちらは、笑顔です。しゃきっとしているノーマル顔と違って、やわらかく笑みを浮かべた表情になっています。
そんなに口は開いておらず、性格からもわかる上品な笑みですね。この笑顔なら男子生徒諸君がますます歓喜してしまいそうだ...w



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第1作ではおなじみのツインテールです。後頭部がちとシンプルすぎるようにも見えるんですが...桃みたいだ(ぉぃ
ツインテールはさきほどのと違って、アホ毛がない他、リボンが前面に出ています。毛先の方も大きく枝分かれするような造形で、全く違うものになっています。
ただ、付け根は同じ差し込み式なので、こちらも上下に回転できるよう。





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続いて、椅子に座らせてみたり。その手には雀牌が。
・・・やはり、なんか机がないと違和感が。



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前髪の左右のパーツですが、左側だけ差し替えます。



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エトペンは膝の上というか、おっぱいの下・・・くっそ、なんて羨ましい!!(ぉぃ
っても、ねんどろで見ると、スカートに足が陥没しているように見えますがねw

こちらのパーツですが、エトペンとスカートから下は別パーツです。エトペンはスカーフと繋がっており、もとのスカーフと差し替えます。



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ねんどろいど王子と違って、背もたれに凸ダボがあります。それを台座のアームを差し込むダボ穴に差し込みます。かたいのと後ろ襟が干渉するので、きっちりはめるのは難しいでしょうか。また、下ろしている髪が椅子の背もたれのてっぺんと干渉します。それで、髪の内側に色移りが・・・。でも、ちょっと無理しないと顎が上がらないんですよね。
さらに、椅子に座っているため、おしりにも色移りが・・・どれだけ色移る箇所あるんだ、これ(´;ω;`)




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一応、エトペンをわきに抱きかかえた状態で座ることもできます。

開封時の時点では椅子のキャスターの下にクリアパーツの凸ダボが付いており、台座に固定できるようになっています。バランスを気にされる方はこれを使った方がいいですね。
ちなみに、一つ前までの画像でわかるようにクリアパーツは取り外し可能です。




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あと、こちらが独立しているエトペンぬいぐるみ。直立不動できるので、そのまま生きているように見えますね。
しかし、まんまる太っていてうまそうだな(マテ




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雀牌と点棒は右手と一体のパーツになっています。
雀牌には二索の絵柄がプリントされています。点棒も持ち方がちゃんと再現されているなどいいですな。






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そして、最後はエトペンに両手を置いているこちら。
ちょっと依存しすぎじゃないですかと思えるぐらいがいいところか。



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のぼせ顔でございます。
上気した頬とやや悩ましげに目尻が下がっているのが特徴的。困り顔とかにも使えそうな感じで、(性的に)イジメたくなるような表情ですね(ぉぃ






では、アクションポージングです!!

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なんかエトペンを抱いて威風堂々としているのは違和感ありますね。
突然こんなの現われたら、いろんな意味で圧倒されそうですw



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がんばろー!おー!的なものでしょうか。
何事にも気合いを入れるのはいいことです。




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エトペンを膝の上に置いて、牌を・・・。
傍から見たら、なぜペンギン!?(ぇ



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エトペンがいればもう負ける気がしない(`・ω・´)



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この表情、やはりもじもじした表情に思えるんですよね。なので、そっちの方向性で遊んでしまいましたが...
エトペンがいないともうダメなの、的な。



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さきほど説明を省きましたが、背もたれにあるクリアパーツも取り外し可能です。



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エトペンと二人でにこやか和。なんかどこかの世界に行ってそうな...






最後は挿げ替え分です。
和は、表情パーツの(後頭部に差し込む)ダボの厚みが薄くなっています。そのため、今昔関係なく互換があっても、ダボの厚みが太い表情パーツは差し込めないor差し込みづらくなっています。他にもダボが薄いねんどろいども幾つかあるので、それらとは確実に適合します。
差し込みづらいというのは、暖めて表情パーツ自体をやわらかくすれば無理矢理はめこむことはできる、ということです。なので、下手すると破損する可能性もあるので注意がいります。

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まずは、高町なのは エクセリオンモード・エディション笑顔です。

なのはがあの年齢なので、和に付けるとなんか子供っぽく見えてしまいますね。その見た目でこのスタイルなので、なんか犯罪的な匂いが(マテ



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続いて、伊波まひるもじもじ顔です。

エトペンも連れていっていいかな?みたいなのを上目遣いで・・・これは萌え死ぬ(*´Д`)ヾ(・∀・;)ォィォィ



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打って変わって、強気な表情のこちら。風鳴翼叫び顔です。

麻雀に真剣に取り組んでいる和の姿ですね。でも、その膝の上にはペンギンのぬいぐるみw



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毎度おなじみ、ぴくせる☆まりたん ブチこめ!強襲戦闘Ver.驚き顔です。

和、一体どうしてしまったんだ?!∑(=゚ω゚=;)
いい牌がきて高笑いか(ぉぃ



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こちらは、川神百代照れ顔です。

悔しさいっぱい、目尻に涙、それでいながら強気な表情。でも、傍らにはエトペン、さすがですw



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続いて、アリス・マーガトロイド笑顔です。

なんかの他のアニメにこんなキャラクターいなかったっけ...それぐらい違和感がないんだけど。でも、誰かわからないですね。



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こちらは、リコッタ・エルマール泣き顔です。

オカルトとかを信じない、というか怖い?和。後ろから驚かしてやりたくなります(*´ω`*)ヾ(゚Д゚ )ォィォィ



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こちらは、コーデリア・グラウカお花畑顔です。

エトペンと二人だけの世界へ...行ってらっしゃるようです。



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お次は、明智小衣怒り顔です。

エトペンがいないとダメなわけじゃないんだからね、本当だからね(ツン○○風に



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続いて、金色の闇ジト目顔です。

ジト目の和・・・(;゚д゚)ま、まさか対戦相手がイカサ(マテ



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こちらは、久寿川ささら ヴァルキリー Ver. & まーりゃんノーマル顔です。

天然っぽい表情が似合うかなと思ってのチョイス。こうぽわんとしながら麻雀している女の子はかわいい(*´ω`*)




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最後は、はかせデフォルメ顔です。

少しでも昔の和っぽく見えるよう、表情を幼くしてみたw そして、ランドセルも背負わせてみたりw(九重りんに付属していたものです
・・・うむ、いいね ジュルリ(*´Д`)ヾ(-∀-;)ォィ



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以上、グッドスマイルカンパニー 咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A ねんどろいど 原村和でしたー

雀卓があればよりよかったですが、ボリューム的には悪くはない。出来自体もよく、エトペンなども丁寧に造られています。雀卓はまぁ最悪、他のキャラクターを立体化して補完してもらえば嬉しいところですが。もしくはペパクラとかあれば。まぁ、それより、色移りが問題ですね。特にエトペンが触れるところとスカーフですね。遊ぶ時には色移りを落とすアイテムが不可欠な部分が強いです。エトペンと和が触れるところの色を調整してもらうとか、もう少し色合いを考えて造って欲しかったかな。
椅子の仕様が考えられていて、他のねんどろでも高さがあれば代用できそうな感じなのがよかったですね。ワンサイドアップとツインテールの選択肢があるのもよく、好みで変えられるのがいいね。そして、おっぱいよかった!(ぉぃ




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