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グッドスマイルカンパニー Introduction 「BEATLESS」 setのレビューです。
作家:長谷敏司氏とイラストレーター:redjuice氏がコラボレーションしたオリジナル小説 『BEATLESS』物語の鍵となる少女レイシアのフィギュアそれに特製ガイドブックを同梱したセットになっています。

hIE行動管理クラウドのプラットフォーム企業ミームフレーム東京研究所で開発されたレイシア級hIE タイプ005。hIEはヒューマノイド・インターフェイス・エレメンツの略。魂を持たない人型ロボット。ネットから組み込まれたプログラムと、記録されている膨大なモデルから最適な行動を教えられて動く、いわば遠隔操作される操り人形と言える存在ものとして扱われる故、人として扱われない、人権もない。
レイシアの皮膚は人間に近づけており、水分を多量に含むもののようで定期的に風呂に入るなどしなければいけないもよう。外部装備は全て外すことができ、外すと裸になる。

12月下旬出荷のフィギュアで、年末の締めにふさわしいフィギュアでしょうか^^ 華奢で繊細なスタイル、見た目は人間と差異のない女性型。それとは裏腹に、バックには巨大な黒い塊 ”BLACK MONOLITH” 。量子コンピューターが搭載されているという設定のあるもので、デザインも未来的なもの。レイシアも同じく高性能のロボットであるのだが、その見た目はメカメカしたデザインからはほど遠い。であるにも関わらず、 ”BLACK MONOLITH” とは対称的なやわらかさを持つこの対比が見ていて面白いです。カラーリングも、レイシアは黒い部分もありんがらも肌のこともあっての明るめ、 ”BLACK MONOLITH” は無機質な黒いカラーと対比が取れており、明るいカラーリングのレイシアが前に出ることでイメージ的にもいい感じ。
原型製作は、ワールドイズマイン、恋は戦争でおなじみの石長櫻子(植物少女園)さん。女性らしい丸みあるボディーがよく表現出来ていて、スーツやメカ部分のシャープな仕上がりが見所の逸品です^^



作品名BEATLESS
発売元グッドスマイルカンパニー
販売元グッドスマイルカンパニー
発売日2011/12/27
原型石長櫻子(植物少女園)
スケール1/8スケール
全高約275mm(台座含む)
仕様PVC製塗装済み完成品フィギュア・特製ガイドブック付属




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外箱は、黒いケース。正面には、MEME FRAMEと書かれています。MEMEってのは摸倣子、摸伝子とか使われるミーム・・・かな? バックにはレイシアの背中にも描かれているマーク。


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左右はこんな感じ。左の写真、ちょいと暗く撮っちゃったので無理に明るくしています。黒い箱に、レイシアのフィギュアのシルエットが描かれています。右は、レイシアについての詳細が書かれていました。



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中はこちらのように箱が二つ。でかい箱がフィギュアの方です。
注意を促すためのシールまで貼ってあります。でも、中箱にってことは、デザイン的な意識がされているのかな。


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んで、もう一つの箱に封入されているのがこちらの特製ガイドブック。


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中身はイラストや小説などが描かれています。(文章など一部ぼかしています
ラフ画なども描かれており、レイシアの衣装なども事細かく描かれています^^



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そして、中箱のブリスターがこんな感じ。パーツは幾つかにわかれていますが、組み立てはB★RSに比べてかなり楽になっています。台座につける4つパーツがちょいと固いので、ドライヤーなど使って暖めて繋ぎました。




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黒くて巨大な塊 ”BLACK MONOLITH” を持つため、身体をひねっている様なポーズ。 "BLACK MONOLITH” は、何枚ものウイングがあるようになっている部分から上が本体、下のは台座という扱い。なので、台座から持ち上げような感じなのでしょうかね。

シチュエーションなどはさておいて、お腹をやや突き出し、反っているしなやかな身体がなんともグッとくるポーズです。レイシアがロボットでありながらも人らしい印象を感じさせる一方、 ”BLACK MONOLITH” は無機質で機械であるのがはっきりとわかることこの上ない。レイシアがしなやかでやわらかそうな線を描く、一方、 ”BLACK MONOLITH” 非常に角ばっていてる対比がかっこいい。これはグッスマでも何度か見てきている対比ですが、相変わらず飽きませんね^^


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全身ぐるりと。右指は ”BLACK MONOLITH” に微妙に引っかける感じで、足も右足のみ固定。の割にバランスはまずまず悪くない。 ”BLACK MONOLITH” はごつい割に軽いです。もう少し重量感があるかと思っていたので、ちょいと拍子抜け。ですが、レイシアを支えるには十分なようなので、これはこれでいいかな。

出来自体は申し分ないでしょうか。限定だけありまして、細部まで仕上がっています。あとあと、各々のところで書いていきますが、スーツも含めボディーラインについてはイラストレーターであるredjuiceさんのラフイメージがかなり意識されているようですね。原型師さんの腕もあって、とても女性らしいボディーラインが再現されています。




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感情のない無表情とも見えますし、少し真剣に・・・何かを見据えるような感じにも思えます。
吐息をはくようなうっすらと開いた唇などリアル。髪造形なども繊細で、よく仕上がっています。


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別方向から。やはり唇がいい、エキゾチックな感じ。アイプリントも綺麗に仕上がっています。
ちょっと気になったのが鼻かな。でも、撮り方の問題かも(;´∀`)



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髪の右サイドには結晶のような髪飾り。いや、埋め込んであるものかもなので、一概に髪飾りなのかどうかもわからないけども。髪の塗装とはちゃんと色分けされていて、塗り自体はとてもいい^^



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髪造形は後頭部も申し分ない。揺れる髪がよく仕上がっています。
振り向くような仕草があるのか、毛先が折れるような動きをしているのも特徴かな。



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白が基本カラーのプラグスーツ系衣装。レオタードのように首から股の部分までを覆っているだけで、袖はない。
スーツのデザインは丁寧に仕上げられており、質感などは初音ミクのスケールを思い出すような感じ。



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ぺったんこではないけど大きく主張もしない、慎ましやかで大人しい膨らみ(*´Д`)
エヴァもそうですが、こういうスーツ系のは余り大きすぎなくても、ちょっとエロく見えてしまうのが素晴らしい!

ラフ画によるとモールドの先端がバストのトップより下になるようにメモがされていて、ちゃんとその通りに再現されています。



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プラグスーツのような衣装は肩スーツと留め具で繋げたようなデザインになっています。首回りの部分などシワ造形がされており、出来もよさげ。手前から胸の谷間(はあるのかな?)にかけて露出しているのも見応えがあります(*´ω`*)



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もちろん、腋造形もいいわよね(*´Д`)


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この腋にもメモが入っており、あまりフェチ度を高くするとリアリティが下がるため原案のイラストではそこらのディティールはおさえられているとのこと。つまり、ここらは原型師さんのよさが見えたりするところだったのかな。
こちら側の腋は見る方向なんか変えてみると、微妙な凹凸の形成のよさを(*´ω`*)ニヤニヤしながらおがめられます。



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細くしなやかにくねる腕。肘からやや先のところが少しむちっとしていて、それでも細腕と感じ取れるのがいいね。腕のウォーマーは肩のスーツの中に入り込んでいるなど、デザインも見所あります。



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指はとてもやわらかそう。 ”BLACK MONOLITH” をさりげなく掴むような感じになるのがいい。ウォーマーの縁と指の間の塗装がちょいと粗いのが残念ではあったかな。それでも出来はとてもいい部類なんですけどね^^;



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左腕側もこんな感じ。肘の辺りでややきゅっとなって、周りにやや膨らみがあるなどリアルな細腕が再現されているかと。



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身体の一部として造形される手ですが、このレイシアの原型においてはこの手にかなりこだわりが入っているようで、指示書のイラストには手首から先だけをピックアップしたものがあるという、すごいことだわり。手の甲が平面になっていたり、爪の長さからマニキュアのカラーなど、指示書に書かれていることが意識された造形・塗装になっておりました。いやはや、すごいね全く。

レビュアーとかにとっては、爪の塗装にマニキュアとか書かれているのも密かにありがたいのです。



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おへそは明らかにフィットしているかのような感じには見えませんが、だいたいここら辺だなと言わんばかりに凹みがあります。これも指示書通りで、完全に凹ませないでと記述がありました。

モールドのラインもやや粗いものの、塗り上げられています! 腰に乗せている機械的な装置はデバイスロックという名称のものだそうです。機械的なメタリック感と、肩や腕に使われているものと同じような質感の素材が組み合わさった質感で面白いですね。



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別方向でもう一枚。うーん、やはりモールドがもう少し綺麗に塗装されていたら言うことなかったのですが・・・まぁ写真で撮ってやっと気づいたぐらいですけどね^^;




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さぁ、続いて下半身・・・おみ足部分。ここが特にすごい・・・いやもう(*´ω`*)ニヤニヤが止まらないのよ、素晴らしいのよ。いやもマジでたまら(オチツケ



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なんと言っても、レオタードのような股部分とオーバーニーソに挟まれたふとももですよ全く!!

イラストレーター:redjuiceさんに感謝せざるを得ないのがこのふともものハミ度ですよ!!

指示書にはモモ肉を強調させるために、あえてニーソをこの高さにしていることが書かれているんです! んで、ちゃんとそれがフィギュアで再現されているのですよ! 買った身としてはこんな嬉しいことはないよほんとね。



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もう一枚撮らざるを得なかった!!

もうこのふともものムチムチ感最高です!(*´Д`)



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デバイスロックは3DCGのワイヤーフレームで組まれていて、鋭角的なデザインが意識されているようです。
曲線の多いレイシアとの対比がまたいいですね^^
このパーツだけでも指示が細かく書かれていて、作品へのこだわりなどよくよく感じられたなと思いましたね。



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わかりにくいですが、オーバーニーソにもモールドがされています。
膝小僧の造形もちゃんとされていて、個人的にはとても嬉しいです( ´∀`)b



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ピンヒールのも申し分ない出来。ニーソと一体型なのかどうなのか辺りは書かれていませんでしたね。
少しだけ書かれていたラフ画からちゃんと丁寧に仕上げているのはさすがだと思います^^




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すらりとお背中。もちろん、こちら側も指示書に幾つか記載が。
胸元の後ろ側にあるのは、箱にも描かれていたあのマーク。ちょっと隠れていますが、その上にある丸いのはプラグ穴です。
腋の真下にある小さな長方形はやや膨らみを出させるように指示が出ているなど、ちょっとしたとこにもメモが入っているのがすごい。

華奢でありながらもくびれはしっかりある、女性らしいスタイル。背中は全く露出されていなく、でも腋などは露出されているなど、改めてみると結構フェチの強いデザインではないだろうか(こんなこと書いたら失礼かもですが...



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膝裏やふくらはぎなどもきっちり仕上がっています!
初音ミクなどにもあったこのツヤのある質感はいいですね^^ でも、家だとテカらせ過ぎちゃうので、この手のはちょっと苦手だったりも。




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そして、買ってから気づいた見所、お・し・り(*´Д`)

マジな話で最初このフィギュアを買った時は、 ”BLACK MONOLITH” の圧倒的な異質さに食指が動いていました。でも、いざフィギュアを撮り始めると、なに、このけしからん尻肉は!!と言うことなのですよ。


それもそのはず、これまたイラストレーター:redjuiceさんが ”小ぶりだけど肉感でエロスをお願いします。” ”ハミ肉の美学” とまで書かれているなど、こだわりを持って石長櫻子さんに原型をお願いしているのが見てわかります。


そうなんですよね。華奢な体型なのでおしりも小ぶりなサイズ・・・なはずなのです。なのに、なにこのぷりんとした発育のいい尻肉ははは(*´Д`)ヾ(゚Д゚ )ォィォィ


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別方向。いやも、小ぶりでこのカーブはおかしいよ!
また、谷間に入りかけたと思ったら、ふともものムチッとしたものすごいカーブががが・・・




ここらでちょいとレイシアから逸れまして...

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彼女の相棒とも言える、 ”BLACK MONOLITH” 。こちらに関しては、設計などの細かいあれこれが記載されてないんですよね。なので、よくはわからないのですが、デバイスロックと同じく3DCGのワイヤーフレームから仕上げられているのではないでしょうか。こいつも違った意味で、情報量の多いデザインです(;´∀`)

デザイン設定では、表層は全て超高硬度結晶板でコーティングされた装甲。レイシア本体には全くない質感で造形されています。幾つかモードがあるようで、それによっては形がチェンジするようです。



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量子コンピューターが搭載されているとのことで、おそらくここがネットワークを介する何かがあるんでしょうか。中心の円形の部分をレイシアが掴むので、ここを介して、レイシアとデータを行き来させたりする・・・のかな?(ぉぃ



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ところどころ、B★RSにもあったような使い古したようなデザインになっています。まぁ要は剥げているんですが...(ぉぃ



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予約した当初はどういう代物かが全くわからなかったので、てっきりここから強力なレーザー飽でも出るんかと思ってたw(いや、未だにどういうものかいまいちわからん



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なんかもうファンネルwウイングのようなもの幾つも展開されており、その角張ったデザインがやはりレイシアとは対極的なものを感じさせます。レイシアも作られたものですが、こちらはより人工的という言葉がよく似合う代物ですね。

一個一個パーツを見ていくと、凹凸など細かく仕上げているのがわかります。特に、後付けした4つのパーツに挟まれている部分なんか彫りが細かい。



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横から見ると、内部も作り込まれているのがわかる。



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上から見ると、何かを射出するようなデザインがされています。赤いところはクリアパーツのよう。ほんとにレーザーでも撃てそうな感じだわ。後付けのパーツを繋げるところにもクリアパーツが使われています。



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台座も、これまた特徴的なもの。これ自体はデザインの資料がないようなので、今回のフィギュアのために用意されたのかな。こちらにもやや傷が入ったようなリアルな仕上げがされていて、ただの黒い塊よりも見応えあります^^



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でも、真面目な話、最初これを見た時はナンジャコリャー!!だったw




では、レイシアに戻りまして...

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デバイスロックは着脱できるようになっています。実は左足が股のところから外せるようになっているんですよね。

・・・なんで後ろから撮っているのかは聞かないでくださいww



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まぁ、前もちゃん撮ってますけどねw



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デバイスロックを外した状態でも、外せる左足の股との境界はそんなに目立ってないと思います。ぱっと見気づかなかったし、よくできていると思います。というか、これはプラグスーツから肌がはみ出て、むちっ感を出しているおかげなのかも。



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いや何度見ても、ふともも、たまらんよね(*´Д`)

将来有望だわと言いたいけど、そもそも肉体的に成育するんかこの娘はw
ちなみに、もう少しアングルで見ると・・・この先は買って確認を(ぇ



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そして、忘れちゃいけないよ、おしり!!

デバイスロックを外したことで、ハミ肉がなんの苦労もなく見られる'`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ



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いやも、なんなんだろうね、この凶悪な尻は! ぷりんぷりんじゃないか!!
雄が雌の尻を見て興奮するというのが如実にわかりますよ。なんてけしからん!



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年最後のフィギュアとしては申し分ない尻造形ですね(どういうこと?
もうredjuiceさんと石長櫻子さんに感謝せざるを得ないですわ!!




あとはいつもの感じで...

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最初は、このフィギュアの物療のすごさを語るはずだった...



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しかし、気づいたら語るのは尻のことばかりw(マテ



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以上、グッドスマイルカンパニー Introduction 「BEATLESS」 setでした~

原型が石長櫻子さんということだったので、もとよりすごいものを期待していましたが、違う意味で期待値以上のものが見れた感じ(マテ いや、しなやかなスタイルとか顔の造形とかも好みなんですよ。 ”BLACK MONOLITH” もかっこよかったし! でも、それ以上にいいものを久しぶりに見てしまったのでw
単純にフィギュアとしての完成度が高いと思います。一緒についている特製ガイドブックのことも考えますと、これでこの値段は安かったんじゃね?と今なら思えるぐらいの代物でした。




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