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マックスファクトリー MAX合金 ビッグオーのレビューです。
久しぶりの高い買い物品のレビューがやって参りましたw こちらはご存じ、ロボットアニメ 『THE ビッグオー』 に登場する、”メガデウス"と呼称されるロボット

ビッグオーは、メガデウスの中でも最強にあたるTHEビッグの一機種。THEビッグ全て言えることが、ドミュナスという操縦者が乗り込んで駆動させることになっている。メガデウス側からドミュナスを選ぶ意志があり、誰でも乗りこなせるわけではない。起動時に、「CAST IN THE NAME OF GOD, YE NOT GUILTY.」という言葉がモニターに表示される。ちなみに、”我、神の名においてこれを鋳造する。汝ら罪なし”という意味で。ドミュナスでない場合は、YE GUILTY.(汝ら罪あり)と認識され、乗り込んだ人間自体をTHEビッグが取り込むこともある。

ビッグオー、機体の基本カラーは黒、対地戦闘用の装備を誇っている。自らの数十倍のメガデウスをも持ち上げるほどの腕力を持っている。物語の主人公でもあるネゴシエイター 「ロジャー・スミス」 をドミュナスとしていて、物語の舞台 「パラダイム・シティ」 で起こるメガデウスの事件を解決している。
デザインは、イナズマンやキカイダーのような、実写版の実写版の石ノ森章太郎原作ヒーローのイメージが投影されているもよう。動作音などは、同じく特撮のスーパーロボット レッドバロンに由来しているとのこと。

その剛力のよるパンチだけでなく、アークラインという名の両目から放つレーザーや、腹部に隠しているミサイルなど、決して遠距離攻撃ができないわけではない。ただ、そういうところはホビーじゃ再現出来ないので、今回のレビューでは割愛ww モビーディックアンカーも付属されているなど、物理的に表現可能なのはついているもようです。まぁ、地球の重力の関係上、できることは限られていますが(言い訳w

久しぶりに、余裕で万越えするホビーです(;´∀`) いや、ってか、もう一つあったんだけどね。来ないんだもんwww
まさか、こっちを先にレビューすることになるなんて当時は1%どころか0%も思ってなかったわい。MAX合金自体では、ジェネシックガオガイガー(以下、GGG)を過去に買っているので、こちらは二体目となります。相変わらずのボリューム感。でも、GGGほど必殺武器にありふれているわけじゃないので、それと比べるとボリューム不足は否めない。ただ、質感的にはやはり、元がリアルなビッグオーの方がかなり細かいです。見た目からしてでかいし、重い。まぁ重いのはダイキャストが使われているのが最たる理由でしょうけど。ボリューム的にも重量的にも出来映え的にもヘヴィーですね!! 大金はたいて買っただけはあります!



作品名THEビッグオー
発売元マックスファクトリー
販売元グッドスマイルカンパニー
発売日2011/08/26
原型制作マックスファクトリー(可動検討課)
スケールノンスケール
全高約300mm
仕様ダイキャスト製可動モデル




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GGGと同じく、ケースとその周りを覆うカバーケースで構成されています。カバーケースにはもちろん、ビッグオーのデザインが描かれています。後ろには、あの言葉 ”SHOWTIME!!” の文字。
届いた時に、これを見るだけでも 「おぉ!ついにこの手に!」 って実感がすごく沸きました。それぐらい箱だけでも見応えがあります。


ってか、箱でかいw


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大きさ比較でやるなら、これぐらいの差がある。こんなの買ってたら、もう某メーカーのフィギュアのケースなんて大したことねぇとか思ってしまいます。これが慣れというやつなのかw 前のGGGに比べても、結構大きさが違いますね。



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中のケースは、黒塗りにビッグオーとマックスファクトリーのロゴとシンプルですが、いい感じ。ってか、これが黒でなかったら、ロジャーが小言を言っていたに違いないww


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開いたふたの裏側には、スタッフさんたちの役職と名前が列挙されています。



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その中にさらにカバーがあります。厳重だなおぃw
外のカバーもそうですが、ここに 「CAST IN THE NAME OF GOD, YE NOT GUILTY.」 の言葉があるのがまたいいですね^^ これからビッグオーを開けて操縦してくれたまえ、と言ったような感じで心躍ります((o(´∀`)o))ワクワク

その上には、マックスファクトリーの責任者であるMAX渡辺さんと、ビッグオーのデザインを手がけられたさとうけいいちさんのお言葉とサインが!! サインの書いた日や名前までちゃんと書き記してあります!



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そのカバーを外すと、まずは説明書の入った袋が収められています。



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その奥に、ビッグオーの本体と交換用の腕、さらにその奥に他の付属品が収納されています。
周りがスポンジ状になっている箱に収納されていて、運搬中に破損などがないよう丁寧に保存されています。こういう心遣いが実にありがたいです(○´ω`○)

ちなみに、モビーディックアンカー用の鎖は、全部同じところに収納されています。ただ、撮る時に縦にしたら落っこちたので、別のところに立てかけて撮っているだけです。こんな状態で置かれていたわけではないので、あしからず。




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MAX合金の恒例、手袋付きww

指紋がつかないという理由もあるんですが、MAX合金はかなり繊細に作られているので、非常にトゲトゲしているんですよね^^ ビッグオーはまだ手の甲ぐらいなので、まだマシですけどね。

余談ですが、前のGGGの時は大変でした。なんせ膝に置いたら、足の爪がズボン越しに肌に食い込むんだもんwww 写真撮り終わった後の、ボロボロになった手袋は今でも忘れませんwww



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先に付属品一覧。まず、手パーツですがグーに握ったものがついています。ビッグオーはたいてい掴みかグーなので、手パーツはそんなにいらないでしょう。

モビーディックアンカーは鎖部分と、イカリ部分が別パーツになっています。イカリは三種類あって、それぞれ六個ずつ付属。右下にあるのは、ボタン電池です。
その上にある黒いのですが、これはロジャーの愛車 「グリフォン」 です。なんでこれが付属されているかは、後で説明しますのでw

そして、プラモのようにランナーがついているやつですが、これはネジ留めなどしている穴を塞ぐためのパーツです。それぞれ番号がふってあって、説明書にどこにどれがつけるかが書いてあります。同じ番号のもありますが、それらは皆、差し込む方の凸の形が微妙に違っています。(見ればわかりますけどね




では、まずは穴を塞がずに全身ぐるり。

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正面からはわからないですが、三枚目を見ると、幾つか穴があいているのがわかると思います。
なら、三枚目だけうpればよかったのでは?とか言われそうだけど、まぁそこはねw




んで、次が穴を塞いでから撮った分です。

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ビッグオー自体もでかいです。twitterでも一度大きさ比較の写真を載せたので、ここを見に来てくれている何人かの方々はすでに知っている・・・かもw(ぉぃ

ただ、でかいだけじゃないです。とにかく質感!再現度が尋常じゃないです! もう塗装をどうこういうレベルではない。もう自分の文章の稚拙さが情けなく思いますが、素晴らしい出来映えです。

っても、写真じゃ語れる限界があるんで、実際買ってお手にとって欲しいぐらい(ぉぃ



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どこから見ても、リアルな作りになっています。顔も違和感がなく、さとうけいいちさんの監修がしっかりなされているのではないだろうかと思えるほどです。重厚なイメージで、とにかく重い、重さを感じさせますね。

可動に関してですが、やはり保持力が意識されているのか、そこまで細かい可動は望めないですかね。ただ、それでもこの大きさのフィギュアとしては十分な可動域ではないかと思います。ただ、家のは個人差なのか股の可動に若干ですが違和感がありました^^ まぁ、そこは撮りようでどうにもできると思いますが。肘にあるストライク・パイルの関係上で腕の保持力、そして、全体的に足首の保持力がものをいいますね。そこまで悪くないですが、やはり重いので、あまり前屈みにしたりするとあっさり倒れるので、注意が必要です

こちらの手は、指が関節部分が曲げられるようになっていて、手を伸ばしたり、何かを握ったりするのに便利な手になっています。完全にグーに近づけるのが難しいため、グー手だけ別に付属しているんでしょうかね^^



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そして、後ろ。細かくはわからないと思いますが、さきほどのに比べて、穴が塞がれているのがわかると思います。
後ろから見ると、なんか滑稽な感じに見える?(;´∀`)




続いて、各所アップで。

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まずは、頭部。輪郭など、ほんと丁寧に再現されています。頭のバイザーは見ての通りクリアパーツで、何気に下げたりすることも可能。そんなギミックあったか覚えていませんが(ぉぃ

可動にかんしては、左右に回すことが可能。あと、首の下に引き上げたり下げたりできるものもついていて、上下の角度もある程度調整出来ます。ただ、首周りのパーツの関係上、正面以外だとなんか視線が上向きになってしまうのが、今回の撮影でも悩みどころでしたね^^;



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胴体も文句なしの出来。メタリックゴールドの塗装は綺麗に塗られています。肩周りのでこぼこした質感もリアルで重厚。ちょっと光を当てすぎているので白く見えていますが、カラーリングも申し分ないです!
腕は肩と肘部分の可動で、腕の位置を調整出来ます。二の腕部分が細いので、多少保持力のあれはあります。でも、いそこまで気になるほどではなかったです。自由に調整出来るタイプではなく、カチッとスイッチのように数段階で角度調整するタイプになっています。



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モビーディックアンカーが射出できるスカート部分。左右と斜め四方向の六つ分あって、どこを使うも自由。写真にもある三角はみんな同じような形のパーツですが、底面の模様が違うので、ちゃんと判別出来るようになっています( ´∀`)b



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背中部分。こちらも実にリアルな質感が再現されています。
中心にネジ留めされているところはボタン電池を収納するところで、その上にあるスイッチをONにすると、ビッグオーの目が光るような仕掛けになっています。ネジは再現度の配慮のためか、小さめのサイズのものが使われています。



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アップで見ると、穴留めが入っているのがよりわかると思います。ま、撮った時はちょっとずれてたんだけどね(;´∀`)>



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両腕にある頑丈な装甲もばっちり再現。これを両腕で揃えて、盾のようにもできるのが便利ですよね^^
ここも丁寧に作られています。なんか同じようなことばかり書いてますが、とにかくすごいんです。どう表現し分けたらいいか迷うぐらい(;´∀`)

この写真にも見えていますが、手の甲に幾つかトゲ状の突起がありますよね。これ先の方がほんと細くなっていて、手を外す時に掴むと当たって痛い 手袋がないとほんと危ねーです^^;



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足も見事な出来映え。太さもよく、ビッグオーのでかさを支える意味でも違和感ないかと。
足の可動は、もちろん股のところと膝、足首です。足首は上下だけでなく左右にもやや動くので、ちょっとぐらいは足を開くこともできます。


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後ろ側も申し分なし。ここもちゃんと穴留めできるようになっています。




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肘のストライク・パイルは引き出しすることが可能。これで、サドンインパクトが再現可能になっています!!
引き出したストライク・パイルを元に戻す時は、手を肘の方に押せばOK! 要は敵に攻撃して、さらに打ち出すようにするという、原作通りのギミックになっています( ´∀`)b



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キャノンパーティーのように、胸部に内蔵されたキャノン砲を外に出すことも可能になっています。肩辺りを持って上に軽く引くだけで、これにできます。左右のキャノンは中心辺りから左右端までスライドして、前にでるようになっています。戻す時は逆の用法でやるだけ。

内蔵されている武器までしっかり再現されているとは素晴らしす!!



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目の発光ギミック!! 目からビーム!!(マテ)ではなく、アークラインもできる仕様と言えますが、エフェクトは特につけてないので、家のレビューではお好みで光らせているだけです(ぉぃ

そんなに強くは光らなくて、ちょうどいいぐらいの光かと思います・・・個人的にはw



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お次はさきほどから名前が出ているモビーディックアンカーです。
付属物一覧のところにも写っていた鎖とイカリをつなぎ合わせて、ビッグオーのスカートのところにある三角のパーツを外して、そこにイカリと繋いだ方とは反対側の先を繋ぎます。劇中では、ビッグオーがすぐに手で持ったりせずに、打ち出して建物に引っかけたりして使用していましたね^^ でも、そんな射出ギミックはありませーんwww



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スカートの差し込んでいる方がこんな感じ。見ての通り、差し込んでいるだけです。



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そして、こちらがイカリの部分。イカリの形は三種類あって、どれを使うかはお好みで選択できます。
どれがどういう時に使うものだったか、もう覚えてない(;´∀`)ヾ(゚Д゚ )ォィォィ



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そして、もう一つ面白いギミックがあります。こちらは、ビッグオーの左足・・・の後ろ側。
このような四角い別パーツみたいなのがありますが、こちらはなんとスイッチです。何のスイッチかと言いますと・・・


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このように、左足の前の部分を開くためのスイッチです。なんのために使うかと言うと、付属品一覧にあったあれ・・・ロジャーの愛車 「グリフォン」 を収納するのに使用します。

それと、スイッチをそれなりに強く押さないと、開きません。


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ロジャーの愛車がこちら。小物ながらなかなかよくできています。さすがにビッグオーがこの大きさなので、それに合わせるとこんな小さくなってしまいますww

んで、この足への収納ですが、グリフォンを入れたまま閉じることができます。じゃぁ、中に入れた状態で、足の後ろのスイッチを押すとどうなってしまうのか?気になる方は以下の動画を見てくださいなw




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・・・・・・・(´・ω・`)








・・・・・・・(´・ω・`)ええ








いや、こんな射出じゃ危なすぎるわwwww


っても、綺麗にまっすぐ収納できると、まっすぐ走り出します、ちょっと斜めになっていると、ぐるぐる回りながら飛び出しますw 完全にクラッシュですねwww



とまぁ、説明書にあるギミックはこれで全部のようです^^
他の技はみんなエフェクト系ですかね。あ、でも、ミサイルパーティーは再現できないみたいですね。
いやま、キャノンパーティーができるだけでも拍手ものなんですけどね( ゚Д゚ノノ"☆パチパチパチパチ




あとは、適当に...

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第1話で登場した時みたく、腕を逆さまに。
でも、もうちょっと綺麗にまっすぐできたらよりベターだったんですけどね(;´∀`)



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でかいホビーだけに、下から見上げるように撮ると、よりかっこよさが引き立つような!



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結構、適当にポージングしてます。必殺技とかどんな感じでやってたとかイマイチ覚えてないんだよね(マテ
また、DVD借りに行かねば!



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モビーディックアンカーをどう使えばいいか、いまいち困りました^^;
引っかけるところがあればまだ楽しめるかもですが、鎖自体がもともと短めなんですよね。正直、これの倍ぐらいあってもよかったほど。



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figmaロジャーはまだ手元にないので、ドロシーと共に。



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モビーディックアンカーも六つとも使用してみました。
これだけあれば相手を引っかけたりして遊べそうですが、これの匹敵するぐらいの大きさの相手がいないんだよね、相手がさ・・・(;´∀`)



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両手を突き合わせて・・・



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あの動画だけだと、あんまりなので、グリフォンで出動するショットも。



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前に買ったMAX合金ガオガイガーと一緒にパシャリ。
正直な話、ガオガイガーでさえ届いた時は 「でけぇ!」 「出来っぱねぇ!」 だったのに、それをも凌ぐビッグオーに圧巻。こちらのガオガイガーは2007年12月辺りに発売されたパーツが増えた方なので、そこから考えても三年ほどか・・・

しかし、これ二体合わせて余裕で5万越えとか笑えねえ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル



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でかいアーム同志、一緒にパシャリとな。本当はfigmaもセットにしたかったけど、まだ開けてなかったから。



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アップを数枚。


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キャノンパーティー!!



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以上、マックスファクトリー MAX合金 ビッグオーでしたー(○´ω`○)ノ

質感など、ほんと申し分ないです!ごつごつした身体の表面から、メタリック感ある部分、細部尖った細かい部分までしっかり仕上げられています!! 可動は限界はありますが、この大きさならよくできている方だと思います。

ギミックも幾つか装備されていて、実に楽しめます。特に、度々使用しているサドンインパクトがちゃんと出来るのが嬉しいところです!! 目がピカーッと光るのもいいですね! 目が光るロボットはなんだかテンションが上がります!!
バランスはちゃんとしておけば、ずっと立っていられるので保持力も十分にあるかと。でも、ガオガイガーみたいに尻尾とかないんで、なんか支えるものも欲しかったですかね^^

まだまだ遊び足りないので、WF分としてロジャーが届いた時にまた何かやりたいですね!!




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