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コトブキヤ わんこいんぐらんでふぃぎゅあこれくしょん 忍たま乱太郎 二の段のレビューです。
尼子騒兵衛さんの忍者ギャグ漫画『落第忍者乱太郎』を原作とするテレビアニメ『忍たま乱太郎』のキャラクターたちを立体化したトレーディングコレクションフィギュアです。3年ぐらい前に一の段をレビューして以来の忍たまのフィギュアレビューですね。

今回は前にもあった上級生たちに加えくの一教室のおなじみの面子もラインナップに入っています。もともとは2011年に発売されたものですが、その時は予約をうっかりし忘れていて、この度再販分で購入しました^^; 正直、ワンコイングランデすら買うのが久しぶりですね。(遊戯王以来かな....
1BOXに9体分あり、基本、1BOXで全員手に入るようになっています。(ダブりはない) また、BOXにはペーパークラフトのようなものが付いており、BOX買いした場合、それで遊ぶこともできるようになっています。でも、今回は使ってません(ぇ



作品名忍たま乱太郎
発売元コトブキヤ
販売元コトブキヤ
発売日2013/11/18(再販)
原型制作たつまき、磨田圭二朗、麻田咲、GILLGILL
スケールノンスケール
全高約50~90mm
仕様PVC製塗装済み完成品フィギュア
撮影使用機材RICOH CX5




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パッケージは一の段が乱太郎たち一年生の忍装束に近いカラーであったに対し、今回はくの一をメインとするようなカラーリングになっています。その他、やはりくの一のおなじみの3人がどどんと写っていますね。他の面々も顔アップでずらりと。
二枚目のは前述のペーパークラフトのようなのです。箱の下の底面になるのですが、これを切り抜いて組み立てて使いますね。



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ちゃんと組み立て方なども簡単に書いてあります。
もともと少年少女向けのアニメということもあって、フィギュアもふりがな付きでの解説になっていますね。



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そして、こちらが一個一個の箱になっています。山本シナ先生の隣はシークレットなのですが、アニメ見ている人はまぁ誰かわかるかと。と言うか、公式ページにもう名前載ってるしねw



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広げるとこんな感じ。一の段もそうでしたが、中の方もこっています。




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正面を前にして、開封した結果がこんな感じ。なお、くの一のトモミとシゲはセットになっています。





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まずは、くの一教室の3人の中心人物とも言えるユキ。明るく活発だけど、イタズラ好きの女の子忍者ですね。何気に大金持ちのご令嬢だったりします。3人の中で唯一、声の妖精さんが2人いたり・・・(第1期及び第9期以降が國府田マリ子さん、第2期~第8期までが丹下桜さん)

特徴的なオレンジの髪がよく再現されていますね。(アニメはオレンジですが、原作では茶髪) このサイズで忍装束の裾やリボンのふんわり感など細かいです。



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アップなども何枚か。顔も結構良い感じです。頬の//もあってかわいらしさが表れています。



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デフォルメではないものの、やや丸みあるように造られています。渦巻のような模様も綺麗にプリントされているでしょうか。





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続いて、トモミ。声優は、江森浩子さん。
アニメでは実家が農家で、くの一教室では学級委員長を務めている。気の強い性格で、より強い女になるために忍術学園に入学しているよう。育ちは全く違うが、ユキとは非常に仲が良く、時に一緒にイタズラすることもw

こちらもアニメにある丸い目や後ろでまとめている髪も再現されています。後ろを見ると、何気に尻の丸みまでくっきりと(*´ω`*)ヾ(゚Д゚ )ォィォィ



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同じくアップで何枚か。



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トモミの再現度もかなりいいのですが、残念なことに一箇所だけ渦巻が明らかに剥げているんですよね(´・ω・`) これが本当に惜しかった。





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そして、おシゲちゃんこと、大川シゲ。声優は、むたあきこさん。
おシゲちゃんだけ姓が明確になっており、と言うのも彼女は学園長の孫娘である。彼女と言えば、しんべヱと相思相愛とも言えるほどの仲良しで、出会えばかならずと言っていいほどしんべヱの鼻をかんであげるのがおシゲちゃんである。何気に、アニメオリジナルキャラクターだったりします。

さて、このシゲ、しんべヱもそうでしたが、この忍たまシリーズのワンコイングランデの中でも群を抜いて再現度が素晴らしい。やはりデフォルメに近いこともあるのか、ぽっちゃり体型は造りやすいんでしょうかね(マテ シワの細かいところも造り込まれていて、これ見た時、出来すげぇとほんとに思いましたわ。



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目から頬の赤みもそうですが、髪造形も申し分ないです。



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きつそうな忍装束もよく造られていますね。





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お次は、彼女たちの教員を務める山本シナ先生。声優は、小林優子さんです。
年齢不詳のくの一で、怒ると怖い若い美女と優しい老婆の2つの姿を持っている。ただし、この先生は変装の名人なので、果たしてこの二つのどちらかが本当の姿、なのかは誰にもわからない。通常、教科担当と実技担当のどちらかだけを行う忍術学園教師の中で、数少ない教科・実技両方を受け持っている。

教員ながらその特徴的なところから人気も高い山本先生も立体化したわけですが、なんか顔の焦点が合ってないかなーという感想。今回のワンコイングランデの中であれって?なったのが、この先生のフィギュアでしたね。忍装束とかボディーラインはよく造られているのに・・・残念(´・ω・`)



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でも、アイプリはとて綺麗です。髪造形も悪くないんですけどね~。



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左手には忍術学園の教本を抱えています。こちらは別パーツで、左手に引っかけて持たせ、右手で固定している感じでしょうか。





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続いて、上級生達へ。まずは、六年は組の食満留三郎(けま とめさぶろう)です。声優は、鈴木千尋さん。
用具委員会委員長で、アニメではハイビジョン製作に移行された第16期初登場。(2008年春頃) 原作では22巻に初登場しているのだがその際は名前が語られておらず、その後、名が明らかになる40巻再登場まで9年もの空白があった。そのため、「9年目のプリンス」と言われている。
好戦的で、すぐに冷静さを失い怒鳴ったり、時には後輩たちも巻き込むことも。そのため用具委員の間からは恐れられている。用具委員だけあって武具にも詳しく、劇中でも視聴者にわかりやすいよう彼が武具の説明をしていたりする。同室の伊作(後述紹介)の不運によく巻き込まれており、最近ではその不運が移ってしまったのではと言われる始末。本人も手を焼いているが、同室のよしみで伊作のアルバイトを手伝うこともある。

切れ長の瞳など、よく再現されているでしょうか。中心と横にちょっとだけ出ている前髪も再現されており、出来は悪くないです。



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塗装も結構いいでしょうかね^^



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こちらは彼が得意とする鉄双節棍(鉄製の多節棍)です。握っている感じも申し分ないですね。
こちらは手と最初から一体になっており、取り外しはできません。



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台座は一の段の時にもあった六年生のと同じものになっています。





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続いて、同室の善法寺伊作(ぜんぽうじ いさく)。声優は、置鮎龍太郎さんです。
不運な生徒が集まるとされて、学校中から嫌がられている保健委員を6年間も務めてきた保健委員長で、別名「不運委員長」。今作品主人公である乱太郎も同じく不運に見舞われる忍者で、彼と同じく保険委員。乱太郎にとっては優しい兄さんのような先輩で、性格も温厚。同じ六年生たちからは忍者に向いていないと言われるほどの博愛精神の持ち主で、課題で合戦場に行った時も敵味方関係なく負傷者を手当てした。前述したよう留三郎とは同室で、夜中に薬品を煎じるため薬の匂いが部屋に漂っており、それも留三郎の悩みの種になっている。後輩である乱太郎との縁から、アニメ第19期からは年一回、乱太郎、伊作、留三郎の3人が中心のエピソードが放送されるようになっており、不運な2人が留三郎をまたまた巻き込んでしまっている。
留三郎の名字の由来が尼崎市の食満を元にしているように、彼も尼崎市の善法寺が由来になっている。

留三郎とは真逆で、優しさが前面にでたような丸みある瞳が特徴。常に救急箱を携帯していることから、フィギュアでも包帯を抱えたものになっているようです。膝を地に付けている感じも、どこか好戦的ではないものがあり、他の忍者とはちょっと違いますね。



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このシリーズのフィギュアは頭部がボールジョイントになっており可動ができるのですが、伊作はすぐ隣に包帯があるため、可動には向いていないですね。



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ただ、出来は良い感じです( ´∀`)b



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くの一もそうでしたが、やはり忍装束の裾が丁寧に造られています。この中に押し込んでいる感じが、本当に丁寧ですね。






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続いては、一の段にはいなかった5年生。五年い組の久々知兵助(くくち へいすけ)です。声優は、小田敏充さん。
クールで成績優秀な学生で、六年生のいない火薬委員の委員長を務めている。一方で、帳簿に計上された甘酒代に気付かないなど、天然なところもある。運動会のリレーにてバトンに豆腐を持ったことから豆腐小僧と呼ばれているが、本人はその呼び方を嫌がっているもよう。ただし、原作では豆腐好きを否定しているが、アニメでは豆腐好きを公言している。実際、豆腐の知識はかなり豊富で、おやつとして高野豆腐を持ち歩くほどに豆腐料理好き。

なので、右手に豆腐があるのであろう。知らない人がこれ見たら、なんで忍者が豆腐を? 豆腐で戦うの?ってことになりそうなw
他の上級生と同じく、彼も髪造形がよく再現されています。顔も悪くないですね^^



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顔アップと豆腐w



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前にはなかった5年生と言うことで、岩に腰掛けているものになっています。なお、この岩は別パーツで、ダボに開封後に差し込んで固定します。





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続いて、四年は組の斉藤タカ丸(さいとう たかまる)。声優は、浪川大輔さん。
実家が髪結い処であり、自身も髪結いを目指していた。しかし、斉藤家は元々忍者の家系で彼の祖父は髪結いに化けた忍者であったことを父から知らされ、所属していた忍者隊の手がかりを探すために辻刈りをやっている時に乱太郎たちと出会うことに。その影響で忍術学園に編入することになる。年齢としては六年生と同じなのだが、忍者の知識がないために四年生に編入しており、規則的な知識を補うために下級生の授業を受けることもある。好奇心旺盛で危機感がないのがたまにきず。髪結いをやっているためか、傷んだ髪を見ると激怒することもあり、髪の手入れを全くやっていない土井先生は彼にそのことで髪を引っ張られたことがある。職業柄、くの一にモテるが、本人は迷惑しているもよう。

同じく出来がいいこともさることながら、髪結いたしくハサミなど持っているところにらしさがあっていいですな。



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髪が薄い黄色だが、原作では茶髪だったりします。左の方が長いのもアニメ通りですね。
口がなかなか特徴をとらえていて( ´∀`)b



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櫛とハサミの出来映えも上々です。特にハサミの方は質感もあるメタリック塗装なのがいいね!





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続いて、四年い組の綾部喜八郎(あやべ きはちろう)です。声優は、石田彰さん。
マイペースで飄々としており、周囲の喧噪など気にせずあらぬ方向に目が行っていることもしばしば。趣味と特技を兼ね備えるほど穴掘りが得意で、独自の美学を持っているよう。それを言うだけあって彼の掘る穴はプロの忍者にも通用するレベルであるが、むやみやたらに掘るので仲間をも巻き込むことがある。自身の鋤に名前を付けており、フィギュアで彼が持っているのは「踏子ちゃん」と言う名前。武器も兼ねてるようで、飛んできた石を撃ち返すなどに利用しているよう。名前の由来は、甲賀忍者・和田喜八郎。

もう前述のイメージそのものですね。よくできていますわ~。後ろでまとめている特徴的な髪が丁寧に再現されているのが良いね。また、穴掘りということでそれに見合った台座なのもいい^^



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顔アップ。本当にどこ見てんだって言いたくなるようなお顔w ちょっと目の周りが青いのが気になるかなぁ。
髪造形は上々なんですけどね。



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踏子ちゃんは別パーツで、開封後に持たせます。持ち手のT字部分の横棒が取り外せるようになっており、その後、手に通します。



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四年生は一の段と二の段で台座が全く違うものになっていますが、どちらも2人ずつキャラがラインナップとしてあれ、それぞれで対になるような台座になっていますね。





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最後はシークレット。忍術学園の事務員である小松田秀作(こまつだ しゅうさく)です。声優は、山崎たくみさん。
アニメでは第4期から登場しており、脇役ながら何気に人気が高い。穏和で誠実、明るく素直な性格で、職員や生徒たちにも好かれている。しかし、十の内の九までを失敗してしまうほどのへっぽこぶりを発揮しており、忍術学園でのトラブルはたいてい乱太郎たち下級生か彼が要因とされるほど。サインをもらう仕事だけはまともにできるというか執着しており、サインをしないとどこまでで追いかけてくる。学園長曰く「サインをもらう名人」。
実は元は忍者を目指していたのだが、融通が利かないところやマイペースな上、忍者の素質もないことで、山田先生と学園長に勧められて事務員になった。しかし、今でも忍者になる夢は諦めておらず、忍者隊の採用試験を受けているシーンも。タカ丸と同じ町内に住んでおり、実家は扇子屋。優作という兄がおり、実家は彼が継いでいるようである。

脇役ながら人気の高いキャラクターなので、シークレットになるのもわかりますかね^^ 事務と書かれた名札もちゃんとあって、再現度は非常にいい。



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眉のプリントや頬の造形も特徴をとらえていますね。



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手に持っている入門表や筆も申し分ないですが、筆は若干バリが残っていますね。胸元の「事務」の字もくっきり綺麗です^^







ではでは、あとは適当に...

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あと、一の段の何人かも加えてパシャリ。

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乱太郎たちを遠目に何やら悪巧み?




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何気に同級生のこの2人。




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割としっくりきてる?




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そう言えば、事務の小松田の台座は乱太郎たちに合わせたようなものになっています。




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へむへむの髪が気になるのかな・・・?




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この2人のセットはやはり忘れてはいけないでしょう。いい絵になるな、これ。




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前述の3人セットでもパシャリ。不運?なことに留三郎だけ若干、ピントが(ぇおぃ




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以上、コトブキヤ わんこいんぐらんでふぃぎゅあこれくしょん 忍たま乱太郎 二の段でしたー!

今回も悪くない出来映えで満足でした。立体化されたらいいなーと思っていたくの一や事務の小松田くんまでラインナップにあったのがよかったですね~。
三の段はあるかどうかはわかりませんが、山田先生や食堂のおばちゃんとかも立体化されたら楽しめるだろうな~とか思ったりしましたわ^^




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