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ホビージャパン x アルファマックス ビキニ・ウォリアーズ パラディンのレビューです。
ホビージャパンとメガハウスによるフィギュアを中心としたメディアミックス作品 『ビキニ・ウォリアーズ』 に登場するキャラクターのひとり。聖騎士であるパラディンのクラスを持つ、ビキニを着た、レズっ気のある(らしい)美少女騎士。剣を得意とし、パーティの中で唯一、回復魔法を使えるようだが...

今回は、アニメ化もされたビキニ・ウォリアーズのフィギュアです。アニメはまぁ、エロとエロとエロとエロとエロとと言いたいぐらい、ただのエロアニメとしか言いようがない作品でしたが(隠すところは一応隠してます) そんな本作品のフィギュアは、前述したようにホビージャパンとメガハウスの企画なのですが、フィギュアに関してはあくまで発売元がそうであるだけで、メガハウス製造以外に、アルファマックス系列からのフィギュアが出ています。今回のパラディンもそれで、アルファマックスが製作・製造を行っているようで。ただ、厳密にはスカイチューブ部門になるんだろうけど、まぁ細かいことはいいか。

ホビージャパン企画と言うことで言うまでもないですが、ホビージャパンによる期間限定受注により購入出来る商品です。今から手に入れるならいわゆる中古ショップ系からか、WFとかで稀にある蔵出しぐらいでしか入手する手段しかないです。



作品名ビキニ・ウォリアーズ
発売・販売元ホビージャパン
受注期間2015/07/25 ~ 2015/09/11
出荷日2016/03/31
フィギュア製作・製造元アルファマックス
原型2%
スケール1/7スケール
全高約250mm
仕様PVC製塗装済み完成品フィギュア
撮影使用機材PENTAX K-1 + SIGMA DC 18-250mm F3.5-6.3 MACRO HSM




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(画像にカーソルを合わせると、画像が切り替わります。切り替わる画像のURLはこちら

パッケージには公式サイトなどにも描かれている、彼女たちが冒険している世界のマップが描かれています。
パラディンらしい貴賓あるデザインなので、名前や背景など金色が多用されていますね。



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台座・剣・盾は別パーツ。
まぁ、実はビキニブラも着脱できるんですけどね。



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台座は、ひびの入った大地を立体にしたもの。こういうの凝っていて、好きですね^^







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名家出身のパラディン。貴賓ある姿ですが、そこはビキニアーマーなので防御力すげぇ低そう...あ、でも、某ゲームでは「あぶ○いみずぎ」とか「しんぴのビキニ」とかあるから、見た目よりは防御力あるのかもどう見ても目のやり場に困る衣装ですが、漫画版だとパラディンは 「神の教えでビキニが絶対の正義」 と信じてやまないほどなので、自身は恥ずかしいとは思ってないんでしょうね。アニメでもそんな感じなところもありましたしね。

なお、フィギュアは公式サイトにもあるキャラクターデザインを元にしていると思われます。キャラクターデザインを務めたのは、アリスソフトのおにぎりくん氏。なので、フィギュアもおにぎりくん氏のデザインを再現したものになっています。
中世の西欧系の鎧を踏襲している感じで、白と銀が基本カラーの衣装ですね。とは言え、露出度高ぇ....。腰にスカートらしいものがありますが、それはいわゆる日本甲冑で言う草摺のような用途でしかなく、防御力はそれ以下。ビキニパンツがしっかり見えているところは本作品のタイトルを逸脱していません。両腕両脚に甲冑装備があるだけマシと言えるような装備ですね。
剣もRPGらしい両刃ある大剣のようなもので、騎士だけあって本作品のキャラクターで唯一、盾を所持しています。ただ、この盾、ちゃんと使ってただろうかってぐらいの記憶(ぇ

クイーンズブレイドで成功したホビージャパンだけあって、やはり攻めているなぁと思ったり。騎士と言うとアンネロッテがいますが、パラディンはそれを遙かに凌駕する露出度です。同じ名家出身なのに、こんなけしからん衣装を正義だと信じてやまないなんて、やはり頭の何処かがおかしいのでしょうね(ぉぃ ただ、こういう”カタブツ系なのにエロい”と言うキャラクターなのがいいのと、本作ではどちらかというとファイターを支える脇の側なのがポイントであるのかな。

と、あまりフィギュア自体のことから少し脱線していたり。
まぁ、結局何が言いたいかと言うと、エロいのはいいことだ!(ぇ



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フィギュア自体の出来は、粗いところもありますが良い感じです。まだ詰めの甘いところもありますが、アルファマックス系列はここ数年で徐々に品質を上げていった気がします。経験を積んでいるなぁと感じられるメーカーさんのひとつですね。
メタリックシルバーの質感もほどよい感じですかね。チープすぎず、重すぎずと言った感じ。
フィギュア自体は軽いですが、台座は凸ダボな上に短いので、安定感の面がちょっと心配。







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やらわかい微笑みの表情。おにぎりくん氏の描く瞳など再現しつつ、唇は立体感あるものになっています。
デコマスでは唇に赤みがあったのが、製品版ではパール風味になっているだけなんですよね。ここだけでもかなり印象が変わっているなと思いました。
とは言え、個人的にはそっちの話よりも、頬の赤みが全くないのがちょっと気になったりしました。デコマスもそうなので製品になって塗られるわけないのですが、なんかぱっとしないんですよね。



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髪造型は毛先に少しバリがあるところもありますが、全体的には悪くない造型ぶり。





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ヘアバンドや髪飾り周りも、塗装が綺麗に塗り分けられています。



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基本的に、フィギュアの前頭部と後頭部は別に製造しているようなので、こういうまるっとした造りの頭部だと目立ちますね。





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後ろは下ろしていて、下の方はロールになっています。
いかにも金髪美少女らしい感じで、長髪にロールは似合いますね。フィギュアで見ると、すげぇボリュームの捻れ具合ですがw



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ヘアバンドの左右や後ろ側はドレープのようなジグザグができていますが、これがまた丁寧な造り。パール風味の塗装がされていて、上品に見えますね。
後頭部中央の結んでいるところも、折ったところのシワや垂れ具合が自然な造り。




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ロールの造型も非常にいいですね。一房一房造りがよく、その溝も大変綺麗に仕上がっていますね。







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最初辺りにも触れましたが、突っ込みどころの多い衣装ですね*^^*
露出度が高いボディなだけに、そのラインや肉感、骨格などの表現が求められますが、その辺数多くこなしている2%氏の造型ぶりはいい仕事してます!



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首には、ハート型の意匠をあしらったチョーカー。アップで見ると、上の方にちょっと粗さがあったり。
首下には鎖骨。中心にしっかり溝があり、その左右の膨らみは角張った造りになっているのがいいところ。



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シャドー処理も少しされている気がします。





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その下には、ボリューム感たっぷり実がおふたつ。やや上弾みに整った感じのたわわですね!
そのたわわを支えるビキニブラは、ビキニらしく小さめで、上の谷間はもちろんのこと、下乳もはっきりと見えます。この程度のブラじゃこんなおっぱい固定できるわけないので、戦闘中さぞかし揺れていると思うと・・・ジュルリ(*´Д`)ヾ(ーー )ォィ

また、左右ビキニブラにはそれぞれ、中心に十字架があしらわれています。ちょうど乳房の先端的なところにあり、十字架であることから触れてはいけない神聖なものと言うものを印象づけていますね。でも、十字架のところは甲冑と同じくメタリックシルバーの金属製のものでしょうし、この硬いのでぐいぐい押しつけたくなる感も存分に(なんの話や
左右のビキニを繋いでいる横紐は両方から引っ張られているので、ピンと張っていますね。引っ張り合っていることから、シワが深く入っているところなど再現されているのが細かいですね。



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左右から中心に押しつけるブラではないようで、谷間にできた影がその立体感を如実に表わしています。
谷間の際の真上には、くっきりとY字もあって、ポイント押さえられているなぁと*^^*

首に引っかけている縦紐も、ピンと張っていますね。こちらも付け根辺りに、シワが造型されています。



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下から見ると、その大きさが更に際立つように見えますね。ほんと下乳の半分ぐらいが露わになっているので、やわらかく支えてあげることもできそうね(ぇ
前述したように乳房がやや上弾みになっていますが、付け根辺りも綺麗です。満足感高い乳房造型ですな!







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乳下には、あばらの膨らみがあり、お腹の丸みとの境目辺り、斜めに筋が入っているのがわかります。その筋には、シャドー処理の赤みもありますね。
もちろんと言えるほど、くびれはほどよくしまっています。あばら下の筋だけでなく、お腹の縦筋もくっきり。

おへそは縦長で、はっきりとわかるほどの立体感があります! これがまたフェチ的なものを刺激しますな。

そのおへそのすぐ下にも十字架があしらってありますね。偶然だと思いますが、これまたいい位置に十字架がありますなぁ。ブラの方よりも倍近く大きいサイズで、凹凸感も細かくなっています。左右のスカートを支える布紐を固定しているとともに、デザインとしてもワンポイントになっていますね。



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斜めになっている白い紐のところはくびれに引っかかっていて、更に肌に食い込んでいる感じです。そのため、紐の上に食い込み感と、肉がやや乗っかった感じになっているのがエロい(*´ω`*)
ただ、白い紐の上に、青い塗装が付着しているのが残念なところ。



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このフィギュアはビキニブラが着脱できる都合上、首のところから頭部も着脱できるようになっています。なので、お背中の造型もちゃんと拝見出来ます^^

前の方もしっかり造られているだけあって、後ろの方も肩胛骨や背筋も申し分なしです! こちらもシャドー処理がちゃんと施されていますね。
そのため、肩胛骨がより強調されているかなと。
閉じた左腋のややむちっとしたところもポイント!

背中にも通しているビキニブラは、中心で結んで垂らしています。こちらも垂らしたところの、だらんとした感じがいいね。
アップで見るとよくわかると思いますが、左右の紐は別パーツになっていて、ここを先に外しておくことでブラを脱がすことができます。凹凸による差し込みで固定しているので、左右の紐が繋がった辺りに、もう一つ四角いパーツがついています。(そのため、肌に差し込み穴なのはなく、着脱しても後は残りません。)



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腕周り。左腕は、ガントレットだけでなく肩アーマーも装備しています。シルバーを基調としていますが、肩アーマーには金もあしらわれています。そして、こちらにも十字架が描かれていますが、他のところにあるワンポイントとは違うデザインですね。

メタリックシルバーのガントレットや肩アーマーは、おにぎりくん氏のデザインを丁寧に再現しているだけでなく、凹凸などもしっかりあるなど立体感もばっちり! クイブレと同じく、女性の肉体美とこういう質感の細かさを同時に味わえるのは、この手の作品ならではですかね。



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アップの写真も。肩アーマーも凝っているんですよね。



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ガントレットの内側にあるやわらかい布生地のような部分も、しっかり再現されています。
ここの黒いところだけ、ちゃんと質感が違うように塗られているのもポイント!




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その辺の質感の違いは、指周りからもわかります。こういう手の平側がしっかりと剣を握れる素材になっていて、それを再現しているフィギュアもあまり見かけないので、それだけに貴重なポイント。
爪先が鋭いデザインと言うのが、かっこいい!





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右腕側は、肩アーマーを付けていません。おそらく、パラディンは盾を持っている都合上で左手側で防ぐことが多いのと、剣を持つ右手側は素早く触れる方がいいからと言うところなのかな。まぁ、デザイン的に言うと、アシンメトリーもありますが。

ガントレットのクオリティはこちらも文句なしですね。銀と黒との、塗装の塗り分けが本当に丁寧ですわ^^



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右腕は、二の腕に輪っかとフリル。左腕にも輪っかはありますが、フリルはちょうど肩アーマーに隠れているのではっきりわかりませんね。
フリルの出来映えも、とてもよいです!



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右手は、剣の柄の先に置いています。Giftのセイバーなどと同じく、台座と手の平で剣を支えている感じですね。







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左腕に装備している盾は大きめのサイズ。
中心に描かれた十字架のようなデザインはプリントになっていて、綺麗に塗られていると思います。
左右と上下の角に造型されている装飾は造型なので、立体感ありますね。出来映えも丁寧。



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内側には、盾を腕に固定するベルトがあり、腕に通しています。
左手首から手が着脱できるようになっていて、手を外してからベルトを通して固定します。



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両刃の剣はこれまた豪華なデザインで、鍔の辺りや柄も細かい装飾が再現・造型されています。
このフィギュアでは剣を持つことがないので、とにかくクオリティがすごい。








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下へ。腕に肘辺りから甲冑があるように、下もふともも下から甲冑具足を装備しています。
ガーターベルトのような繋ぎ方をしたニーハイソックスを履いていて、また、その周りの外股・内股が露出したデザインになっていると、とにかくフェチさとエロスを強調していますね。

パンツが肌にはめ込む感じになっているのは、ちょっと残念ではありますが、塗装の塗り分けなど出来映え自体はよかったです。



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ビキニパンツは、ブラと同じく純白カラー。ビキニが神聖と言っているおかしな家系の人間ですが、純白は正義とわかっていらっしゃいます(何の話や
左右の縁がしっかりとあり、ビキニらしく横は言うまでもなく紐と言うほど細い。ビキニなのでランジェリーものではなく、シンプルなデザインでしょうか。

その上に、ガーターベルトを通しているので、これまたどうやって脱ぐのか謎ですね。
ガーターの紐はパンツと違い、肌の上に重ねるように造型されており、やや厚みもあるので穿いている感じがちゃんと表れています。このガーターベルト自体も、丁寧に造られていますね。

内股が露わになっていれば、外股も露わになっているので、これをスカートで隠すこともなく見せているのはもう痴女ですわ(ぉぃ



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前にレビューしたマックスファクトリー製造のバニー六花と同じく、このパラディンも股下にデルタゾーン的な隙間と、むっちりふとももと言う見所ポイントがあります(*´p`*)
両脚をクロスさせているからこそですかね。





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その左右には、草摺のようにスカートをあしらっています。
上にアーマーがあるので、下がビキニだけだと見た目微妙なので、ファッションとしてこのスカート的な部分があるのは大きいでしょうかね。装備としての性能は知らんけど...

スカートは、白線が2本入っている他、ちょうど中心の辺りに十字架の上半分のようなものがデザインされています。
ドレープのふんわり感が丁寧な表現で、腰を覆っている留め具辺りも細けぇ造型になっています!



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スカートの裾は、フリル尽くし。こちらもいい出来映え( ´∀`)b





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右側の方も同じ造りで、仕上がりも上々です。
腰にある金属部分まわりにもフリルがあるように、騎士らしい上品で、それでいてかわいいデザインになっています。

とは言え、やはり、横につけただけのスカートと言うのは変な感じですね(笑





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足を覆っている甲冑も、腕の方と同様に、とにかく凝ったデザインを立体感ある造型で再現しています。
履き口辺りにある剣を思わせる装飾から、膝を覆っている十字のデザインなど申し分ないですし、黒みある墨入れのような塗装も立体感を引き立てています。



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履き口辺りにある固定用の輪っかは、ニーハイ越しに食い込んでいて、ふとももの肉がやや沈んでいるのがわかります。ほんと肉感が凝っていやがる!(*´Д`)



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後ろ側はこんな感じ。こちら側も、メタリック感など質感から造型まで仕上がっています。履き口にある剣の装飾は、後ろ側にもありますね。
ちょうど膕があるところを覆っている部分が、それを意識したようにデザインされていますね。細けぇな...

この抜き具合見ると、この具足はガントレットみたいに、中の布と一体型になっているんでしょうかね。





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膝下もよくできています。膝から下にかけて、剣先を思わせるデザインも。
つま先も尖っていますね。これで蹴られたら、悶絶どころじゃねぇな....(ぇ



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ふくらはぎの膨らみも甲冑越しに再現されています。ふくらはぎの上辺りから斜めに入っているデザインのところは厚みあり、周りにある墨入れの影響で立体感がより強調されているかな。
かかとのあるヒールタイプの甲冑ですが、かかとの部分は尖っておらず、太い造りになっています。







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パンツ後ろ側と尻はこんな感じ。
乳房にも負けないむっちり感ある尻肉になっていますね。また、むちケツながら若さある、沈みのない上弾みな尻ですね。騎士だけあって、引き締まっているのでしょうか。ちらっと見える、股のところには縦筋ががが...!!!
パンツは尻にフィットしていて、上尻のカーブのところがわかるようにシワが入っています。

スカートを支える布紐の中心、後ろの方は天使の羽根が左右にあるようなブローチになっています。



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横から見ると、 ケ ツ 肉 感 がより感じられます(*´Д`*)



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やはり、パンツ越しにスー○゙ーさんがくっきり入ってやがる!!



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尻に...



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ふとももに... も う 最 高 や ん ! !



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股の後ろの方は、シワがまた細かいです。
本当に造型がよく出来ています、このフィギュア!







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前述したように、このフィギュアは着脱が可能です。なので、アルファマックス系列ですが、位置的にスカイチューブですかね。
着脱できるのはブラだけですが、下も穿いていながらあのエロさなので充分でしょうかね。

もともとこれの前身とも言えるクイブレ自体が、着脱が辺り前ってほどのフィギュアシリーズで、だいたいのキャラクターは上が脱がせられるものでしたね。

外した状態はこちらでは載せられないので、何時ものところにアップしております! 箱に対象年齢15歳以上と書かれているので、それ以上の方はご自由にどうぞ*^^*
http://mirumausuhp.x.fc2.com/contents/figure/2016/06/hj_alpmax_bikiniwar_paladin_r1.html







そして、何時もの感じでおわります。

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以上、ホビージャパン x アルファマックス ビキニ・ウォリアーズ パラディンでしたヽ(‘ ∇‘ )

デコマスから変わっちゃった部分もありますが、髪造型や衣装の造り込みなど、本当にいいです。甲冑の墨入れがもっと丁寧だったりだと、更に化けそうですが、これでも相当なものでしょうかね。ビキニブラの着脱はおまけ程度に考えていましたが、中もちゃんと造り込んであるのはいいでしょうかね。

クイブレと違ってあれもこれも欲しいとは思わなかったので、気になったパラディンをとりあえず買いましたが、いろんな意味でいいフィギュアでしたね。
いやぁ、ほんとパイオツとケツ肉がむっちりのブロンド美少女騎士はいいね。特にビキニ・ウォリアーズがいかにも「くっ、殺せ!!」が似合いそうなキャラクターなので余計にね(ニヤニヤ




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