不動・可動関係なくレビューしてる(つもりの)フィギュアホビーブログ・たまにフィギュア以外の話も。
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ホビージャパンxアルター 百花繚乱 シャルル・ド・ダルタニアンのレビューです。
ホビージャパンによるメディアミックス企画 『百花繚乱 SAMURAI GIRLS』 に登場するキャラクター。主人公たちとは敵対的な関係にある徳川慶彦に仕えている剣姫。

ブルボン朝時代に活躍した軍人・ダルタニャンの名を継ぎ、愛称はニア。(ダルタニャンはダルタニァンと表記されていることも) ダルタニャンの本名は「シャルル・ド・バツ=カステルモール」であり、名前の「シャルル・ド」はそこからきていると思われる。作中のヒロインたちの中で、十兵衛や又兵衛をも凌駕するバストの持ち主でもある!

フランス出身で、武應学園高等部に在籍している留学生。外交官の娘で、日本に滞在している時に武應学園の中等部に編入したが、慶彦の奸計に嵌められて「将」と「士」の関係に囚われてしまう。(慶彦は宗朗と違って、恐怖や畏怖による服従で将と士の関係を結ばせている) 高等部に至っても、慶彦に隷属を強いられている。
原作では宗朗に恋心を抱いている描写が時折あり、宗朗たちに危機が陥った時に力を貸すことも。一方、アニメ版では慶彦に忠誠を誓っており、原作に様に宗朗に恋心を抱いているかと言う描写はない。一度、慶彦と心得違いしたこともあったが、消えなかった忠誠心から主を救い、それがきっかけで剣姫としての契約を果たして今に至る。


羽根突きの帽子と西洋の服を着ているが、中に鋼鉄が仕込まれていて、衣装だけでも30kgは越えているとのこと。武器は、身が幅広いクレイモアの二刀流で、その片方でも衣装と同じ重さがある。しかし、ダルタニアンはそれを苦にもしないほど鮮やかに扱っており、突きから薙ぎ、斬りと、その剣術は多彩。


アニメ2期では登場数は少ないものの、映像特典には『ダルタニアンレポート』と言うニアメインの話もある。冒頭から濡れた白衣に透けた肌と見所充分。又兵衛と半蔵が気の修行に励んでいる映像を見ながら、自らもその修行では「水着姿でバランスボールに乗る」・「熱湯に耐える」(もちろん、乳首描写有り)・「滝に打たれる」と言うニア本人にはその意味が理解出来ないもので、「挙げ句に、四剣鬼討伐に際に紛失してしまったクレカを武蔵に使われる」と言うふんだりけったりである。



去年に出た上杉以来の、百花繚乱スケールフィギュア。上杉と同じく、ホビージャパン期間限定通販で購入出来るフィギュアになっています。そして、待望のダルタニアンです! 初期からの登場キャラクターですが、当時はアルター版を差し置いてクイーンズゲイト版がメガハウスから出た上に衣装がアレンジされており、なんでだよ!!と思っていた次第ですそれから3年、ようやく”アルター製造”の”劇中の姿まま”のニアをお迎え出来ました。まぁ、今だからこそ、このクオリティと言うところもあるにはあるんですけどね。



作品名百花繚乱
発売元ホビージャパン
販売元アルター
受注期間2015/06/25 ~ 2015/08/11
出荷日2016/03/02
原型製作無銘
製造元アルター
スケール1/8スケール
全高約230mm
仕様彩色済み完成品フィギュア
撮影使用機材PENTAX K-1 + SIGMA DC 18-250mm F3.5-6.3 MACRO HSM
AF360FGZII + FLASH BENDER L




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(画像にカーソルを合わせると、画像が切り替わります。切り替わる画像のURLはこちら

何時もの、煌びやかなパッケージ。衣装から、パープルカラーに染めたパッケージになっています。



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ニアはHJ限定ですが、通常版と限定版があり、限定版には『リバーシブル仕様のお風呂ポスター』が付属しています
表は、大きな団扇に際どい衣装。



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裏は、チアガールで開脚&パンモロ(*´ω`*)
パンツのシワがすごくて、Niθさん、ありがとうございます!ありがとうございます!と言わざるを得ない。これで立体化とかやってくれませんかね。



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中身はこんな感じ。クレイモアはもちろん、開封してから持たせます。



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付属の説明書には、クレイモアの持たせ方・台座との接続方法が丁寧に記載されています。



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本体以外のパーツはこんな感じ。台座は、おなじみのデザインですね。







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二刀流のクレイモアを構えた、流麗な姿。敵に向かって跳躍しているようにも見えますが、視線が左向きなので、これはどういう状況なんだろう? イラストを忠実に再現したフィギュアにも見えますね。

百花繚乱では唯一と言ってもいい西洋風の衣装なので、他のキャラとは一線を画します。しかし、そこは百花繚乱、なかなかフェチ的なものをつく衣装であります(*´ω`*) 特に揺れた垂れ布から見える肌色とか黒色とかね。はっきりとした金髪も特徴的ですが、この作品は十兵衛からして非現実的な髪色なので、金髪だと割と普通に思えてしまう不思議。
クレイモアは立体で見ると、存在感がまたすごいです。今までのキャラは大小ありますが、基本的に日本のものらしい細い刀身だったのに対して、ニアのは西洋らしい両刃の武器なので印象も違います。



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腰から垂れている布が、4方向にわかれていて、隙間がはっきりと見える。
改めて見ると、この衣装、恥ずかしくないんでしょうかね?とか、この作品に対して思ったら負けなんでしょうなw



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アルターが製造しただけあって、クオリティは良い感じです。紫の生地にプリントされた黄金色が綺麗ですね。クレイモアの保持力も申し分ないですし、台座は鉄芯なので安定感も信頼おけます。同じ黒でも、スカートまわりの装飾のところと、右足につけた膝当てで質感が変わっているところもいい。

クレイモアを斜め後ろに向かうように持っているため、横に広いと思わせて、奥行きも結構なもので、ダイナミックなポーズと飾るスペースに困りそうなサイズはさすがアルターと言ったところでしょうか^^;







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百花繚乱のキャラクターデザインをNiθさんが務めているため、やはりその特徴が瞳のデザインですよね。この艶やかに見える睫は、そうそうお目にかかれるものじゃないなぁと。
アイプリもいいですが、口や髪もいい仕上がり。左側に見える生え際辺りは塗装になっていますが、丁寧に塗られています。左側にあるもみ上げのような髪の、流れるような造形がもう大好き! 右目を隠す長い前髪は繊細な造形で、だるい感じなくシャキッとしていますね。被っている帽子との境目も綺麗なのが、嬉しいところ^^
ただ、帽子は右側に接着跡のようなものがはっきりとあったのが残念...





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側頭部も、髪造形が丁寧。じっくり見ても、バリのようなものが見受けられない。毛先まで細やかな仕事をされていますね。

そして、西洋デザインらしい帽子。西部劇とかパイレーツほにゃらら(ぉぃ)に出てきそうな帽子ですが、海賊では一般的なトライコーンとは違うデザインでしょうかね。
右側に、煙を上げたようなもくもくの装飾がついているのが特徴。フェルト製のような感じで、カチッと硬い感じを思わせます。
もくもくしたところが、どういう感じなのかが気になったり。フィギュアとして見ると、出来映えはとてもいいです。





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後ろで降ろしている髪も、波が流れるかのような美麗な動きを立体で見せています。
一房一房、出来映えよろしいね^^








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中世をも思わせる美少女剣士衣装。クリーム色と黒色が、縞々や網目など交差した色合いになっているのが特徴でしょうか。
胸元のところが菱形に切り抜かれて露出していて、百花繚乱のキャラクターらしく谷間を強調させるデザインになっているのはニアも同じですね。腰にある黒いスカート状のものは、クリアパーツ成型で透明感がありますね。



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( ゚∀゚)o彡°おっぱい!おっぱい!

十兵衛や又兵衛をも凌駕する、百花繚乱のおっぱい of おっぱい!(ぇ っても、ニア自体の登場回が少ないので、ほとんど記憶にないのよね。あと、フィギュアで見ると、もう少しボリュームあってもよかったかなぁとか思ってしまうあれw
前述したように菱形のようにくり抜かれて露出していますが、おっぱいを衣装が左右から包み込むので、見紛うことなき 寄 せ 乳 にヽ(*゚∀゚*)メ(*゚∀゚*)メ(*゚∀゚*)ノ また、中心に向かって、矢印のような模様が衣装にあって、まるでここを見ろ!と言わんばかりのよう。

胸元を包む衣装には厚みがしっかりとあり、下乳を包み込むところは衣装とやや質感の違う感じで、おそらく胸当てのようなものかと思われる。こんな乳にフィットする胸当てってのもおかしな話でしょうけど...



では、別アングルを。

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首下には、シルバーのブローチに黒いリボンを垂らしています。
下から風を受けてか、胸元に触れそうで触れない感じのリボン造形ね。

クリームと黒の縞々のところが留め具のようで、横乳が僅かに露出しています。この隙間的な乳肉がいいんですよね(*´ω`*)ヾ(゚Д゚ )ォィォ



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下乳を包み込んでいるところも別パーツかのように隙間があるので、やはり胸当てのようなものなのかな。







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お腹周り。胸下には、肋の膨らみがあるのが衣装越しにわかります。
くびれのしまったところも、スタイルの良さを伺えます(にんまり

衣装のデザインは綺麗にプリントされていて、塗装が剥げたところもないですね( ´∀`)b



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くびれ下に、シワが入っているところも細かいね。
左くびれの方がくいっと反っているので、シワが深くなっていますかね。




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一部、塗装があまいかなぁ...



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両腰辺りに、黒いフリル状スカートがあしらわれています。スカートってより単なる装飾かな。武士鎧で言う草摺のようなものでしょうかね。
黒いフリルはクリアパーツで造られており、一部はっきりとした透明感がありますね。







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お背中。ちょうど肩胛骨を隠すような衣装になっています。背筋はくっきり入っていて、赤みあるシャドー処理がされています。
(後で撮ったので、1枚だけ背景違っててすみません







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袖に肩パッドのような膨らみがあるのも、西洋風の衣装ならではですかね。こちらもプリントが綺麗で、シワ造形もよさげ。二の腕を見ると、衣装の方がやや厚みがあって、袖に腕を通している感じが表われていますね。

肘からのガントレットは重厚な質感で、いかにも防具と言った感じですね。メタリックな塗装と、縁造形などもしっかりされた出来映えの良さ。



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肘に当てているところと、肘下を包んでいるところがまた違う質感になっていますね。
剣を握っている手は、ちょうど剣の持つ部分に合うようにダボ穴が造形されていて、保持力は抜群。その分、少し違和感が少しありますが、指自体の出来映えはいいですね。親指の少し反っている感じもいいね。







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左腕には、肘当てを付けていません。これは右腕の方が、身を守りやすいと考慮しているからでしょうかね。また、左手の方も差し込み式ですが、手の平側が開いています。
こちら側も出来映えは申し分なしです。







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クレイモアも、原作のデザインが忠実に再現されています!
肘当てとかもそうですが、アニメ版だと少しデザインが違うんですよね。

ちなみに、平たい剣脊部分ですが、模様は塗装ではなく造形になっています。白い線の部分が少し浮き出た造形になっています。







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下着を隠すようなはっきりとしたスカートがない代わりに、前垂れや横垂れ、後ろにもと5方向に布を垂らしています。
紫の布地に、模様は煌びやかな黄金で描かれています。こちらも、アニメ劇中では割と省略されていることが多い模様でしたかね。アニメ公式サイトのビジュアルでは、しっかりと描かれているんですけどね。

布は、ニアの動きに合わせてか風に揺れてか、鯉のぼりの様にひらりと揺れています。斜めに入ったシワは、重力からなるものでしょうかね。



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横や後ろの方も、丁寧な仕上がりですね^^
左側の垂れ布は風をはらんで、ふわっと浮き上がったところがあるなど、こだわりのある造型になっていますね!





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前垂れは股の下をくぐっていて、ここらがチラリズムあったり隙間あったりで、なかなかエロい(*´ω`*)ヾ(゚Д゚ )ォィ
ふとももに当たってひしゃげた前垂れの、シワ造形がまた細けぇ!!

黒いのもチラリとあって、そして、ふ・と・も・も!!
身体の線から違和感ない、相応のサイズのふとももでしょうか。でも、これだけの重量の衣装や武器を支えているので、もっとむっちりけしからん感じでも一向によかったのだが(マテ そのふとももには、謎のベルトが2本。膝下にもありますね。金具など造り込まれていますね。



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右肘に肘当てがあったように、膝当ても右側のみ装備されています。これまた防御力の高そうな膝当てですね(゚A゚;)
そして、銀色の縁から模様まで、出来映え半端ねぇ!







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膝小僧はやわい膨らみで再現されているでしょうか。

膝下のベルトを見るに、やや食い込みがあるなど生々しい造形ぶり(ぇ
ブーツは膝下からなるサイズで、肌よりやや厚みがあるかなと言った感じです。



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足首後ろ側にシワが入っているなど、リアルな造り。
かかとなど細かいデザインが再現されている他、縁の造型など申し分なしですかね。



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左膝の方も、足首まわりに生地がずり下がったようなシワ造形があるなど丁寧な造型ぶり^^
かかともいいですね!

土踏まずの辺りに鉄芯を差し込む設計。綺麗に差し込めます。







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最後は何時も通り、前垂れとかの中をパシャリ!
でも、死角が多くて、限定的な方向からしか撮れないんですよね...防御力低そうに見えて高かった(ぉぃ

西洋人らしく(ナンデヤネン)派手な黒カラーとたまらんわね(*´ω`*)



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百花繚乱の登場人物の例に漏れず、面積の小さい生地で、後ろはもう谷間まわりを隠す程度のサイズ。
尻肉がパンツに押し上げられ、くいっ!むちっ!と肉感たっぷり!!



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もちろん、股のお肉のところはガードかたいです!



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チラリ尻的なアングルが撮れるので、これはこれで楽しかったりしました(ぉぃ







あとは何時もの感じです。

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このニアは、ちょっと角度ずらして、見下ろす感じに撮るのが結構好み。




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でも、全体を撮りつつ、パンツとそのまわりを撮りたいのが本音であった(マテコラ




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以上、ホビージャパンxアルター 百花繚乱 シャルル・ド・ダルタニアンでしたー

一部塗装があれ?ってところもありましたが、概ね期待通りのクオリティでしたね。まぁ、個体差レベルの粗さでしたね。髪造型とか、衣装の垂れ布の模様、デザインの再現度など、あの凄クオリティで量産してくるのはアルターの強みと言えますかね。質感も凝っていて、満足いけます。
何より、長らく待っていたアルター製ダルタニアンが出たことだけでも嬉しい限りです^^

百花繚乱のキャラクターフィギュアとなると、今のところサムライブライド最終回で剣妃になった十兵衛が、先日のメガホビで原型発表されていたようです。あとは、天草四郎とか四剣鬼の残りぐらいですが、ここら辺は立体化されるのかな。個人的には、佐々木小次郎を出して欲しいですが。




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