不動・可動関係なくレビューしてる(つもりの)フィギュアホビーブログ・たまにフィギュア以外の話も。
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ホビージャパンxアルター 百花繚乱 上杉景勝です。
ホビージャパンによる『百花繚乱 SAMURAI GIRLS』フィギュアシリーズの新作。サムライブライドの後日談にあたるOVA 『サムライアフター』 (AT-Xのみテレビ放送されている)にて初登場した美少女サムライ前田慶次と同じく、「氣」の使い手であり、弓術を得意とする。

米沢藩出身で中等部に所属しており、同じく所属していた直江兼続は大変お世話になっていたもよう。その時の前田慶次とのやりとりを見ても、兼続にとって景勝はかけがえのない人物のもよう。前田慶次とは同じ「氣」の使い手だが、慶次に比べるとその力は劣るもよう。それでも道場の壁を矢で貫通・破壊させるなど、相当の力の持ち主と言える。
凛としていて、口数は少ない方。兼続の恩人であることに対して、控えめに応えるなど謙虚さも持ち合わせている。割とドジなのが玉に瑕らしい。

劇中ではサムライアフター冒頭から登場。開幕いきなり前田慶次から「氣」の修練もといボディタッチをされており、毎度おなじみの視聴者が喜ぶシーンを展開していた。(景勝は「氣」を注いでもらうようなつもりだったのだけど、慶次は景勝の胸を普通に揉んだり舐めたりするなど) その慶次に誘われて、柳生道場へ行くことになる。柳生道場では宗朗のお嫁さん争奪戦が行われており、それを聞いた慶次の悪巧みに乗せられて、騒動に巻き込まれるのがサムライアフターEp1の内容になっている。前田慶次はいわゆる女好きの女性だが、景勝も慶次に対して気があるようで、慶次が宗朗と親しくしたり抱擁しているのに加えて、慶次が「(宗朗は)特別なんだよ」と言っているのを聞いて冷静さをかいて動揺していた(慶次が景勝を困らせようと宗朗を気に入っているフリをしていたと思われるが、サムライブライドにおいて宗朗を少しばかり認めるようになった影響も少なからずあるかもしれない) 劇中Ep1においての景勝の戦闘シーンはほぼないが、弓を構え矢を放つ凛としたシーンも一部あるまた、前述した冒頭では上半身の肌を全てさらしている他、兼続と共に裸エプロン姿を見せるサービスシーンもたっぷりと収録されている裸エプロンシーンではホイップリームが服などに飛び散ってしまう他、頭を垂れた際に谷間が見えたり、後ろに向いた時に尻のアップ(宗朗視点)が映るなど期待を裏切らない活躍をしているので、気になる人は視聴を是非(ぉぃ


と言うわけで、百花繚乱シリーズの新キャラフィギュアです。サムライアフターではEp2にて原作登場のみだったサキュバス風衣装の千姫も登場しているがあちらは一般販売もので、景勝はホビージャパン限定になっている。予約期間中は後半でホビージャパンオンラインショップのカード決済に不具合が出て、予約期間が延長されたことも。劇中にもあるような凛とした姿で立体化されており、とても劇中であんなことやこんなことになってしまった方とは思えないですね(まぁこれは他のキャラクターもそうなんだけど...)



作品名百花繚乱
発売元ホビージャパン
販売元ホビージャパン
受注期間2015/02/25 ~ 2015/04/24 (本来は 04/10 までだが、延長により 04/24 までとなった)
出荷日2015/11/27
製造元アルター
原型製作明田川昇
スケール1/8スケール
全高約340mm(弓含む)
仕様PVC製塗装済み完成品フィギュア
撮影使用機材PENTAX K-50 + SIGMA DC 18-250mm F3.5-6.3 MACRO HSM
AF360FGZII + FLASH BENDER L




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(画像にカーソルを合わせると、画像が切り替わります。切り替わる画像のURLはこちら

デザインはおなじみのようなものになっているが、このシリーズでは初めてかな?ブリスターによるウィンドウがなく、中身が見えないデザインになっている
カラーリングは、景勝の髪や衣装にもある青みある紫色。




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中身はこんな感じ。弓が長いため、別パーツとして封入されている。おそらくこういう仕様のために、見た目のよくなさから中身の見えないパッケージになったのだと思われる。
この商品、おそらく奥の方が手前になっているんだと思われるけど、うちのはこちらが手前になっていたのでこのまま撮りました。




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本体以外のパーツはこちらで全部になります。台座もおなじみのデザインになっていますね。







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公式サイトにあるビジュアルデザインを元に立体化されています。見た感じ、跳躍しながら矢を放っている様ですね。弓道警察がやってきそうですが、アニメ内ではこんな離れ業はやっていませんのでw 弓矢を使うキャラクターのポーズってどうしても静をイメージする感じになるので、こういう躍動感がしっかり感じられるのは珍しいのかな。
百花繚乱の世界のサムライガールはみんな、奇抜と言うかすげぇ格好をしているが、彼女も例の洩れず上はしっかりとした礼装なのだが、下の袴は一体どういう構造なのだろうか前も後ろも横も露出しており、前は短い前垂れをつけている。袴?は腰に縛っている布に固定しているんでしょうかね。付け方がなんだかガーターベルトみたいですw 後ろはもうパンツが露わになっていて、収まっていない尻肉の肌色が実にまぶしい(*´∀`*) 見せパンと言っても差し支えないですが、これは彼女独特の衣装なのか、それとも弓道少女はみんなこのけしからん格好なのか、そこんところをとてもとても知りたいところです!!




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アルターが製造しているだけ安定したクオリティですが、塗装面が一部惜しかったですね。詳しくは個々の写真で触れますが、胸元のところの塗装がちょいと...ってところです
支柱一本だけですが鉄芯なので、安定感は充分です。袴を通して膝の辺りにも鉄芯を差し込みますが、そのまま差し込もうとすると角度が合わず、どうしても膝のところでずれてしまうのが困りました。結局、少しばかり暖めて無理矢理差し込んだ感じでした( ̄Д ̄;;







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顔アップ。Niθさんが手がけられるキャラデザからなるアイプリの再現もいいですね。瞳の外側のデザインがとてもいいです。キリッとした雰囲気が伝わってきて、美しくもかっこいい( ´∀`)b 口がこうへの字に近い感じから、意志の強さが感じられますね。何気に下唇の造型もあるのがいいポイント。

前髪の造型や額当てのクオリティなど、さすがアルタークオリティです。ただ、上の縁に接着跡のような白いのがあるのが残念...



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別アングルも。全体で見ると、こちらからの方向はあれな感じですが、顔はとても綺麗に見えます^^



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弓道少女と言うと、髪をまとめている印象があるでしょうか。後頭部の上の方に髪をまとめて、ポニーテールにしています。後頭部の造型もまとめている髪の房造型がよく、申し分なし!
髪をまとめている羽根飾りは、軟質素材のようにやわらかい感じ。



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後頭部もこの出来映え! 毛先を見ると髪の厚みが感じられるなど、立体感もしっかりとありますね。



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ポニーテールにして垂らしている髪は、風にあおらえて舞うように揺れています。彼女の美しさを強調するかのようですね(ぇ
毛先は鋭く、髪の細さややわらかさを印象づけているでしょうか。バリなどなく、いい仕上がりですな。







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( ゚∀゚)o彡°オパーイ!オパーイ!

いきなり何だ?と言う感じですが、平常運転です(笑
白い弓道着の上に、右胸を包み込むように胸当てをつけています。胸の上には、胸当てを固定するものでしょうかね。胸当ては確か、弓を放った時に弾かれた弦が胸元に当たって痛くならないようにつけるんだったか。と考えると、こういう片乳仕様の胸当てだと効果がないような気がしますが、まぁ百花繚乱はぶっちゃけエ○アニメ(マテ)なので気にしないでおこう。艦これの赤城とか加賀みたいにすると、おっぱいが楽しめないじゃないか!!と言うところなんだろう。

造型面としては申し分ないです。弓道着の襟やシワ造型なども丁寧な造り。乳房のところがあまりにフィットし過ぎていますが、これも前述していることと同じですし、元イラストがこんな感じなので。



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横から見ると、胸当てがどう見てもオパーイの形を意識した造型と言うのが本当に面白いポイント。でも、弓道の胸当ては革製が多いらしく、こういう風に綺麗に収まるのがあってもおかしくないのかな(ぇ いやま、エロければいいのだ、この際エロければ(*´p`*) とは言え、縁まで再現されているなど、造型面はさすがアルターと呼べるべき出来映えなのでよし。ただ、色の境目辺りとか、塗装がちょっと惜しいのが残念だったかな。



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胸当てに書かれている『毘』の文字は、上杉家が信仰していた泥足毘沙門天のことを差しているのかと思います。この景勝が、上杉謙信の後継者である景勝をモチーフにしているなら、なんらおかしいことではないだろうと。

それにしてもいいおっぱいだ(台無し



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OVAでのまえだけさんみたいに、景勝のおっぱいにチュッチュしたいです!!

下の方も、黒と橙の境目の塗装がちょっとね....







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胸当ての下には、剣道の胴当てのようなものをつけています。これはまず必要ではないと思うのですが、デザイン的なところなので過度な突っ込みは控えようか それとも景勝にも、十兵衛達のように戦わねばいけない敵でもいるんですかね。
気になることはさておいて、その胴当ての手前に注連縄を巻いています。百花繚乱のキャラクターたちは何処かしらに注連縄を着けていたりしますが、彼女も例に漏れずでしたね。

胴当ては、胸当てと同じく縁造型がされている他、固定するための紐の造型も上々。注連縄は素材の質感があり、粗目のような印象を与える良クオリティですね^^



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(画像にカーソルを合わせると、画像が切り替わります。切り替わる画像のURLはこちら

その下の腰には、帯のようなやわらかい布を巻いています。中心で内側に入れているので、ひょっとすると前を隠す前垂れはこの布の端なのかも・・・? こちらの出来映えも非常にいいですし、何より布のボリューム感がすごくいい。やわらかく、それでいて厚みの表現が丁寧ですね。
白い弓道着は肌にぴっちりフィットしているため、くびれの辺りを見るとシワが寄っているのがわかります。こういう細かいところまで意識されているのがすごいね( ´∀`)b







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お背中には、胸上にあった紐を通しているのと同じ軽装甲を着けています。その左右には玉留めするような結び目があるなど、こちらも細かいですね。ただ、塗装はちょっぴり気になるところもーー;
また、弓道着を押し出す肩胛骨も再現されているなど、骨格などの表現も丁寧です。服のシワ造形も、もちろんいいですね!







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(画像にカーソルを合わせると、画像が切り替わります。切り替わる画像のURLはこちら

腕周り。右は矢を今放ったかのように、指を離したポーズになっています。指の関節の筋や、手の平の肉感など意識された造型になっているのがポイント!
右腕の袖のみ黒くなっています。これが白い弓道着の上に更に着ているのか、もともと弓道着の右腕部分のみ黒いのかはわかんね(ぇ また、手首には赤い小手を着けています。矢を放つための大事な右手なので、最低限の防具と言ったところでしょうか。黒い紐を蝶々結びで固定しているなど、元デザインを本当に丁寧に再現していますね。

くびれやお背中などと同じく、腕周りもシワの造型が丁寧。肘の辺りのややかたい丸みになっている他、衣装越しに腕のメリハリも意識されています。



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別アングルも。小手も縁造型から、面にある溝の再現など、造型ぶりの良さが伺えます。



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衣装越しだけど、腋部分のアップもパシャリ(*´∀`*)
ここも割とフィットしている感じのような....







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左腕はぐっと前に伸ばして、弓を構えています。最初辺りに触れましたが、手首より先は別パーツになっています。
右腕と同じく、袖のシワ表現が丁寧ですね。右腕のように小手と一緒に固定しているのと違って、左腕側は袖だけなので少しばかり垂れていると言う表現ができているのがいいポイント。こういうところを凝っているのは、すごいなぁと感じたり^^



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一応、こっちもパシャリ。こちらは生地がフィットしておらず、腋周りは余裕がある感じになってそう。







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彼女の相棒とも言える赤い弓。そう言えば、アニメ劇中に出ていた弓矢も先は赤いカラーになっていましたね。
弓を使っているところの上下には黄金であしらわれた、対になった装飾がされています。アニメ調のデザインですが、弓の上弭下弭は反ったデザインになっているなど基本の弓を意識した形にはなっているでしょうか。弦の両端には固定する留め具も再現されています。



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アップもパシャリ。







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前述したように、袴は前後左右がくり抜かれていると言う、なかなか卑猥奇抜なデザイン(景勝本人の前で言ったら射殺されそう) と言うか、これはまぁフェチ的なシーンを見せるためにこのようなデザインになったんだろうけど、本人的には動きやすい衣装なんだろうか。と、いろいろ思うところのある格好である。見た目的には、いいぞもっと見せろ!なのですが(ぉぃ

前は布を前垂れのように垂らして隠しています。と言っても、その隙間にパンツやふとももの肌色が見えているので、むしろエロスが増していると言う素晴らしさ(*´∀`*)



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横から見ると、袴なのに尻の丸みがはっきりと見えると言うナイスショット!!
うん、やわらかさそうですな!!(マテ

こちらの方の紐を通している部分は、塗装で再現されています。その黒いプリントも綺麗。



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ふともももいいよね!

下の方の縁は重量に逆らわず垂れているなど、生地のやわらかさはこちらも意識されていますね。





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袴の裾の方には、花模様があしらわれています。濃い紫と薄い紫だけでデザインされており、そのプリントがまた綺麗なこと綺麗なこと^^
スカートで言うドレープのような折り目もくっきりとあり、それでいて下から空気をはらんで広がっている表現もいいですね。



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足首より先は足袋を履いています。地下足袋のようにゴムのついたものではない、一般的な白い足袋ですね。足首のところは注連縄を巻いているようなデザインになっています。かかとや土踏まずなども意識されていますね。
なお、OVAを見る限り、外に出る時はちゃんと下に草鞋のようなものを履いていますね。と言うことは、これは屋内での何かをしているところなのか?と言うまた疑問が(ぉぃ





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左足、支柱が差し込まれているところはこんな感じです。
こちら側も、花模様が丁寧にプリントされていますね^^

膝で袴を蹴り出すような感じになっており、膝から裾にかけて袴がぴーんと引っ張られる感じになっていますね。



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それでいてシワ造形なども細かい( ´∀`)b
袴の内側は赤色になっています。しっかり、裾の先で塗装が塗り分けられているなど、クオリティは上々!



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膝の辺りはこんな感じになっています。後ろから見ると、少し滑稽ですねーー;








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そして、何時もの(*´ω`*)
さすがにスー○゙ーさん的なものはないですが、やわらかそうな丸みはしっかりと....!!(ジュルリ

パンツも縁造型がありまして、出来映えはとてもいいですね。尻の方もしっかりとフィットしていらっしゃるようで。



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前の方は見えるところが限られているので、いろいろ撮れないのがちょっと残念。
でも、鼠蹊部の筋とかもしっかり造型されていて、見応えは満点なのですよ^^*







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続いて、後ろ。こちらも縁造型がしっかりとされている他、尻の膨らみがパンツを押し上げ、一部シワ造形をも造りだしています。

劇中でもこの尻のアップが幾度となく出るのですが、アニメのに負けないほどにいい形してますな(*´ω`*)




と言うわけで何枚か...

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横から見ると、そのボリューミィな感じがおわかりになると思います。垂れていなく、上を向いているような張りのある桃ですな(ぇ




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っ た く 、 い い ケ ツ し や が っ て ! !

と言う何時ものが出たところで、個々の撮影はおしまいです。







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振り向くようなポーズなのに、同時に尻も楽しめるこの最高(*´p`*)




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無論、乳もいい!! OVAでは初っぱなから 乳 首 解 禁 なので、是非とも視聴をば(ぇ




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以上、ホビージャパンxアルター 百花繚乱 上杉景勝でしたー

いいケツの美少女サムライでした(ぉぃ 改めて、この衣装はいかんよね。いくらまえだけさんと女性同士でいると言っても、このケツはあかんよね!!(良い意味で

胸元辺りの紐の塗装がちょいとあれでしたが、アルターらしい出来映えでしたね^^ アルターはなんと言っても、髪の細やかな造型が好きなのですが、この上杉も例の漏れずでした。
台座などの保持力も申し分ないですが、鉄芯の差し込みさえ気をつければ特に困ることもなさげです。

次は多分、ダルタニアンでしょうかね。いやぁ、楽しみやな(ゲス顔 でも、その前に千姫を買わねば...




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