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アルター 百花繚乱 宝蔵院胤舜です。
ホビージャパンの創業40周年記念メディアミックス企画 『百花繚乱』 シリーズに登場するキャラクター。テレビアニメ版では、第2期にあたる『百花繚乱サムライブライド』から登場している。十文字の槍を扱う小柄な少女。

かつて宝蔵院胤栄が興したが自らの死と共に封印したとされている、十文字槍を用いた宝蔵院流槍術を完成させた宝蔵院胤舜の魂を受け継いでるらしい。
原作・アニメともに 四剣鬼(ダークサムライ) のひとりと言う扱いになっているが、原作では天草四郎によって現世に蘇ったサムライ、サムライブレイドでは大剣鬼の力によって蘇ったサムライとして扱われている(アニメ第2期では、天草四郎の行方は知れず、ダークサムライの件には関わっていないことになっている) また、サムライブレイドでは、自分たちが何故蘇ったかを知ってはおらず、天草四郎を倒した十兵衛を見つけ出すことが目的になっている。残りの四剣鬼の3人は、宮本武蔵・佐々木小次郎・荒木又右衛門。柳生道場の面々とは敵対関係にあたるが、特別篇では一緒に慰安旅行に行っていたりも。

現世に召喚される際に、声を奪われている。そのためもあってか、普段マスクを外している時は、少しばかり話す程度。口にマスク型の機械を取り付けることで異能を得ており、特殊な波長を伴う声を使って、動物を簡易式神として使役することが出来る。宗明に十兵衛を連れてくることを条件にと、呪いをかけたことも。
十兵衛とは通り魔事件時に仲良くっており、彼女から「インコちゃん」と呼ばれることに。胤舜本人的には、かなり嬉しかったようで...
通り魔事件を通して、自分が甦りのことを知り、他の3人よりも何か知っているような描写が以後出るようになる。胤舜自身はそれに抗おうとし、小次郎と又右衛門の鎮護石破壊を阻止するため2人と対峙するが、最終的には怨霊達の依り代に利用されてしまうことになる。


ホビージャパンxアルター作品で、四剣鬼の中で初の立体化。「インコちゃん可愛い」と某動画内でも好評だったようで、4人の中でも比較的立体化の需要が大きかったのかな。敵陣営では唯一の槍術使いで、十文字の槍を使うのは当作品では彼女だけ。(当然と言えば当然だが...
発売前からそのポーズと丸見え(何がとは言わなくてもわかると思うけど)で話題になっていましたが、本当にこの製造元は良い仕事をする! ただ、槍を持たせる部分では手こずりました。それだけ。



作品名百花繚乱
発売元アルター
販売元アルター
発売月2015/06/11
原型製作あかつき + たなか☆せんう
彩色渡邊恭大
スケール1/8スケール
全高約210mm(武器含む)
全長約270mm(武器含む)
仕様塗装済み完成品フィギュア
撮影使用機材PENTAX K-50 + SIGMA DC 18-250mm F3.5-6.3 MACRO HSM
AF360FGZII + FLASH BENDER L




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(画像にカーソルを合わせると、画像が切り替わります。切り替わる画像のURLはこちら

パッケージは、柳生十兵衛~白銀の剣姫Ver.や前田十兵衛と同じデザインで、カラーバリエーションになっています。青よりも淡く、コーンフラワーに近い色合いかな(本当かよ
青系と言うことで、キラキラ光る華が映えますね。
パッケージからしてもう丸見えと言う素晴らしさ!



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中身はこんな感じ。



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さすがアルターと言いましょうか、説明書が細かいです( ´∀`)b



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マフラーや杯などが別パーツな他、髪の一部も別パーツになっている。マスクをつけた表情ももちろん付属。
3つの透明のパーツは、槍の刃先を支えるための台座になります。ただ、撮影中は必要なかったので、特に使うことなし。







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振り返りつつ、凛とした構えの槍術使い。かわいい容姿と美麗な姿が光るポーズである。

しかし、丸見えである!!!
隙 だ ら け である!!
(ぉぃ
そして、その丸見えのところがもう明らかに、素晴しいクオリティなのが見てわかる。何時ものうちのレビューの流れから考えると、もうしょっぱなから見えてしまっているので、後々書いてももう見たよ!になりそうである。

(美しく見えるフィギュアと言う仕様上で仕方ないが)マフラーが絡まった槍を手に、この構え方、ここからどう槍を振るうのか。左手は添えているだけのようにも見えるから、右手で背中側から、(上から見て)反時計回りに振り回すのかな。




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とりあえず、丸見えであるが、ぐるりと一周。




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アルターだけあってクオリティには期待していて、繊細なパーツとか回しながら見ようとは思うものの、そのほとんどの時間を一点に向けてしまいたくなる(ぇ




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細身ながら、でかいマフラーがあるためか、フィギュアとしてのボリュームは大きめの感じますね。



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出来映えは、さすがの・・・と言う何時もの感じで文句なしかな。頭部から衣装、手足の肉感、見えちゃってるところまで、丁寧な造型と塗装が光る。武器の質感もいいですね。
ただ、槍持ちフィギュアの宿命なのかどうかは定かですが、私が買ったやつはどうも左手の位置と槍の位置が合いません。しっかり槍を握るどころか、指先がやっと触れるぐらいの感じで、あとあとになってくると重さの問題か触れるのすら難しいぐらい微妙な距離感に(/´△`\) 合わせるには槍を曲げるようにしないとダメというほどに...。持たせ方が悪かったのかなと何度も公式の写真と見比べたりしましたが、結果変わらず。







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顔アップ。Niθ氏による、特徴的な瞳と睫が再現されていますね。キリッとした表情で、真一文字のように閉じた唇に力がこもっています。前髪はぱっつんのような、切りそろえた感じのものですかね。
アプリなどの仕上がりもいいですが、それ以上に髪造型の丁寧さが嬉しいですね。特に左頭部のツギハギのような造型のところがよく、塗装の塗り分けが抜群に綺麗( ´∀`)b



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鼻も違和感なさげな感じで、いい丸みかな。
髪の一房一房の造型がよく、溝も綺麗ですな。




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前頭部を差し替えして、マスクのような機械を装着したタイプに差し替え出来ます。表情などに変わりはないようです。
マスクは機械らしい質感になっており、メッキ塗りが綺麗に塗られています。留め具の細かさもいいですね。





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前述したように、側頭部の仕上がりよし。後ろの方も本当に綺麗で、書くことがないですな(笑



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開封後に取り付ける、髪飾りとそこから下ろしている部分の髪造型もいいですね。いわゆる、サイドテールと言いますか。
髪留めは下の方が小さな球体を重ねたもので、これまた塗装精度がいい。上の花飾りとかんざしもいいね。



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風に揺れているのか、毛先の方に向かって舞い上がっていて、カーブするような感じになっています。
後ろに下ろしている方も、一房一房が素晴しいほどのクオリティですな。



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毛先の方もこの仕上がり。くねっていたりするなど、髪のやわらかさを伺わせる造り。







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十兵衛達の特徴にもれず、胤舜も学生服を着用しています。腰のシワの部分など見る限りでは、中に着ているブラウスよりもやや硬い目の衣装の質感がありそう。
マフラーで見えていない部分もありますが、襟の塗装など綺麗ですね。白い縁には厚みがあり、内の襟が折ってあるところは硬すぎることがなく丸みがあります。留めているボタンの白丸の塗装も上々。



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マフラーも、巻いている感じやシワの造りが丁寧で、それいながら縞々の塗り具合が綺麗。垂れたところの折れた感じも質感が意識されていて、細けぇ。



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フリンジも溝が綺麗で、端の長さがばらばらなのも自然な感じでよろしいね(´▽` )



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胸元は、そこそこのサイズでしょうか。百花繚乱は大小様々なおっぱいがありますが、胤舜のはちょうどいいぐらい(ぇ
その胸元を十字で切るように、制服の溝のラインが入っています。ちょっとばかし粗いところもありますが、どこか欠けている感じはないのでいい方かな。

前述したように、白いボタンはばっちりな塗装ぶり。制服の折り重ねたところも



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マフラーを取り外すとこんな感じ。襟は右側もいい出来映えかな。
中に着ているブラウスの方も、縁造型があるなど細かい。
スカーフもシワ造形や、厚みのボリュームなどいいですな。十字の塗装も綺麗( ´∀`)b




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( ゚∀゚)o彡°おっぱい!おっぱい!

制服がぴっちりフィットしているサイズなためか、胸下のシワとか綺麗に入っていますね。





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胸下から裾にかけても、この仕上がり。
フィットしていることから、制服の生地がずり上がっています。くびれ下辺りのシワの細かさがすごいですね。

制服の中心は、縁造型がしっかりしてあって、その横の溝もくっきり綺麗!



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更にアップで。
とにかく溝で入った線が綺麗ですね。他のメーカーじゃ、ここまでバリのない綺麗さはなかなか見られないですね。







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お背中へ。まずはマフラーを付けた状態でパシャリ。
マフラーの出来映えは、後ろ側も上々。



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背中の方もフィットするかのようで、右腕の方は腋の方から斜めにシワが入っていますね。
肩胛骨の膨らみはわかりにくい感じ。



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こちらから見ると、右の肩胛骨があるだろう辺りから、左斜め下に向かって衣装の膨らみが出来ていますね。そのすぐ下はぴっちりしている。
腰の辺りのほどはっきり見えない、緩やかな凹凸が入っているでしょうか。







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左腕。肘のところのやや凹んだ感じがいいよね。肘下の膨らみから、手首にかけて細くなっていくところなど、華奢な腕ながらもメリハリがしっかりとあります。



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制服の袖は白く、こちらには黒い十字が入っています。塗装がまぁ綺麗に塗り分けられています! 滲んですらいない。
槍の棒は、こう二の腕の下と肘の内の方にあたるようにするみたいです。

この腕のところの干渉の影響か、手がもう少し外側に向いていないためか、左手がなかなか槍に届かない



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うーん...(;´▽`A 届かない。

手自体の造型や塗装は文句なし。爪もピンク風味の塗装がされていますし、手袋も綺麗な塗りですね。
何気に、手袋の、手の平の方にシワが入っているのが細かいね。





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右腕は、後ろにまわしています。
こちらも肘下の膨らみなど意識されている他、肘の丸みもいいですね。



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右手は、手袋の塗装が少し粗いかな、でも、注連縄の造型とか、すごくいいですな。



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こうして見ると、やはり、肘下の肉感がいい(*´ω`*)



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爪の塗装も上々! 小指を話しているのが、何気にポイント高い?







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マフラーは、首に巻いていて、背中から右腕の外をまわり、弧を描いた後、穂先に絡まる感じになっています。
こうして見下ろすように見ても、マフラーのボリューム感がよくわかる(゚A゚;)やっぱりでけぇ。



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生地の厚みとやわらかさがよくわかるほどに、シワが丁寧に造型されています。首に巻かれているところもそうでしたが、塗装の塗り分けが綺麗すぎるな!



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背中に背負っている(ように見える?)杯は、フィギュア上ではマフラーに固定されています。(ダボの差し込みによる固定)
くわえて、紐を前に通して、左胸に引っかけています。(胸元アップの時の写真参照) この胸元に引っかけるのが結構ギリギリで、公式の写真通りにやるのが難しかった



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杯自体の出来映えもよく、特にこの外側の花模様などのプリントが綺麗( ´∀`)b 底の赤は、漆を意識したようなツヤのある塗りですね。





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矛が十字になっている槍は、胤舜の身長よりも長いですかね。



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穂先は、メタリックシルバーでいかにもな質感! 先の鋭さと、付け根辺りにある仏像を象ったようなデザインの造型の細かさよ。



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反対側もこの仕上がりね^^
マフラーは隙間が出来ないように乗せるだけ。



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棒部分の一部を覆う金色も綺麗な塗装。



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石突きの造型も細かいです。結構、繊細なパーツなので破損など注意したいですね。

この石突のところ、私が買ったやつは輪っかの間にあるところが外れてしまって、何回か付け直したりしなきゃいけなかったのが面倒でした(;´▽`A くわえて、輪っかについている輪っか自体も外れてしまいやすく、その輪っかに通してある4つのリングが全部紛失しちゃった時はどうしようかと思いますね...なんとか見つけ出しましたが(笑







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スカートのドレープも丁寧ですね。折ってあるところに丸みがあるなど、生地のやわらかさを感じさせるでしょうか。



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スカートから、日の丸がプリントされた布がひらひらと揺れています。これまた、シワの造型が細かいの。
日の丸もそうですが、下の燃える炎を思わせる赤も、綺麗なプリントになっていますね。



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(画像にカーソルを合わせると、画像が切り替わります。切り替わる画像のURLはこちら

別アングルも。よう出来ていますね(´▽` )
制服のシワや溝の細かさは、右側も同じほどにいいね。



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ボタンや中心の縁も、丁寧な仕上がり。
右側の裾の内が、風をはらんで折れ曲がっているのが細かいね。





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後ろ。下のたわわが気になります!

何気に、制服の上に、弧を描く曲線が左右に入っています。これはまさか....(*´p`*)
スカートの出来映えの良さは、後ろ側も同じですね。



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別アングルも。こちらも制服に入っている溝が丁寧で、本当にここのメーカーの出来映えは感服するなぁ。







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おみ足へ。上の方に見えるたわわが気になりますが、おみ足の肌色もまぶしい!
華奢で健康的な太さですかな。



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右脚はくの字に曲げています。ふとももの内股の丸みが、やはりいいね。





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上の方はスカートで見えていませんが、内股のこう緩やかな曲線を描いている感じがいい。華奢なおみ足にも肉感を感じさせます。
膝回りも丁寧に造られていて、ぴーんと伸ばした左足の膝は、膝小僧の左右に筋がくっきり入っています。シャドー処理もされているなど細かいね。



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右膝の方は筋がないですが、こちらにもシャドー処理がうっすらと入っているでしょうか
膝下がやや締まっているなど、膝の丸みが強調されています。



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膝裏の膕造型もしっかりありますね。こちらも左右の筋がくっきり入っていて、シャドー処理もあります。



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右膝も曲げていますが、膕造型が意識されていますね。膝を曲げているので、こうちゃんと造り込んであるのは嬉しいね(´▽` )





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ソックスは膝下までの普通サイズ。ですが、ここにまで十字のラインが入っています。ここまでデザインが統一されているのも珍しいかな。
ブーツは、足首下を固定する革紐部分にハートの装飾。更に、履き口を囲むようにフリル造型まで! なんてかわいらしい靴なんや(*´ω`*)



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別アングルも。ソックスは履き口辺りを見ると、少しばかり厚みがあるのが感じられます。ちゃんとソックスを履いていると言うのが伝わってきますね。
靴裏の造型も、かかとが意識されているなど丁寧。







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そして、最後にスカートの中のたわわ!!

華奢な身体にあった、小振りなおしりで、純白パンツに包まれています。下尻が少しばかり見えるぐらいで、少女が穿くようなかわいらしいおぱんちゅですね(ぉぃ
パンツは縁造型などがきっちりあって、尻をぴっちり包んだ造型。隙間もなく、優しく包み込んでいますな。

下尻のラインがしっかりあって、足の付け根がよくわかります。




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谷間の辺りはやはり、パンツのシワが細かい!

下尻の肉具合は、右尻の方がいい実りっぷりかな。



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(画像にカーソルを合わせると、画像が切り替わります。切り替わる画像のURLはこちら)>

このアングルで見ると、尻にパンツがやや食い込んでいるのがわかるね(*´Д`)



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尻越しに土手の膨らみも...



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こんないい尻とふとももを惜しげもなくさらけ出しているなんて、なんてけしからん娘なんや!!!(ぉぃぃ




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前の方は、見るにはアングルを選びますね。
見ると、結んだ紐の造型があるのがわかります。

このアングルで見るとやはり、ふともものむっちり肉感がたまらんな!!







と言うわけで、かわいいインコちゃんでした。

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どうしても尻をメインに撮りたくなってしまう(*´ω`*)ヾ(ーー )ォィ




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マフラーなしでも違和感は出ないです。
ただ、マフラーつけている時よりも、槍が左手から離れていくのが辛い(´Д⊂ヽ




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後ろからでもかっこよく見えますなぁ。
決して、たわわが撮りたいからではない!(ウソツケ




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以上、アルター 百花繚乱 宝蔵院胤舜でしたー

槍と手の距離の部分はうまくいきませんでしたが、クオリティは本当に文句なしですね。アルターからの百花繚乱シリーズは、もう買っておけば外れないってほどに完成度が安定しています。まえだけさんみたいに限定ものならわかりますが、一般販売の胤舜が、限定販売だった前田慶次や十兵衛 白銀の剣姫Verに勝るとも劣らないほどの仕上がりになっているってのが、もうアルターというメーカーのすごさを感じさせます。また、一般販売の方は義仙のこともあったので、ここでまた実力を見せつけられたなーと痛感。
これ、作品自体はそこまでメジャーなものじゃないのですが、監修レベル高いのかな^^; 今後発売される又兵衛や千姫 サディスティック・サキュバスの期待値も、かなり上がりますね!




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