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ホビージャパンxAMAKUNI 艦隊これくしょん-艦これ- 島風です。
角川ゲームズ開発、DMM.com配信の、大人気ブラウザゲーム 『艦隊これくしょん -艦これ-』 に登場する、実在する駆逐艦を擬人化したキャラクターご存じ、艦これの看板キャラクターで、艦これをやっていなくても名前ぐらいは知っている人もいるでしょう。

島風については、前にレビューしたところで。
こちらはホビージャパン誌上通販商品で、何時もの通り、ホビージャパンオンラインショップなどでも予約が行われていましたこれも結構前に撮った・・・やつなんですよねーー; しかも、何回か撮りなおしたりも...

今では幾つか島風のスケールが出ていますが、多分、一番最初に出たのがこれかな。(っても、一般ではないので予約してない人は中古で買うしかないですが)



作品名艦隊これくしょん -艦これ-
発売元ホビージャパン
販売元ホビージャパン
受注期間2013/12/25 ~ 2014/02/10
出荷日2014/08/22
製造元AMAKUNI
原型製作横嶋真平(剛本堂)
スケール1/8スケール
全高約250mm(頭頂部まで約200mm)
仕様PVC製塗装済み完成品フィギュア
撮影使用機材PENTAX K-50 + SIGMA DC 18-250mm F3.5-6.3 MACRO HSM
AF360FGZII + FLASH BENDER L




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(画像にカーソルを合わせると、画像が切り替わります。切り替わる画像のURLはこちら

パッケージは海や空を思わせる、淡いアクアカラー。背景に歯車がプリントされています。
パッケージ裏には、島風の全身や、見所なんであろう尻のアップなど(笑 ここだけピンポイントで写してあると言うのが、狙ってる感がもうね。



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中身はこんな感じ。連装砲ちゃんは当然ですが、背中の酸素魚雷も別パーツになっています。







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何時も通り、全身から。艦これの広告塔を意識していたためか他の駆逐艦とは一線を画すようなデザインで、まわりの目を引く特徴的な格好。なんだかんだ、伊達に人気の火付け役になっただけあります。ウサ耳、腋チラ、おへそ、鼠蹊部、ハイレグなTバック、縞々、マスコットと、お前どんだけ属性持ってるんだと言いたくなります。

ゲーム中のポーズと違い、敬礼をしたポーズで立体化されています。敬礼と言うのは直立不動のポーズになりますが、やや崩した感じが島風らしい。ただ、その腰つきはいかんぞ(*´Д`)ヾ(ーー )ォィ あと、口がとても島風っぽくて好みですな(え、聞いてない?


周りには連装砲ちゃんも。一番でかい連装砲ちゃんはさすがに島風に乗れなかったのか、おみ足から覗き込むように傍らにいますね。でも、そこからならスカートの中が見(ry

中ぐらいの連装砲ちゃんは左腕に抱かれています。なんと羨ましいこの野郎(ぉぃ

そして、一番小さい島風は背中に背負っている酸素魚雷の上に乗っかっていて、そこからなら合法でぜかましの髪をクンカクンカし放題じゃないか、おぃ替われ(マテ



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では、ぐるり。




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酸素魚雷で絶妙に隠れるのが憎い(ぇ




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と思いきや、鉄壁ではなかったみたい(*´∀`*)




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出来映えはまずまずでしょうかね。ぱっと見、仕上がりよさげに見えて、細かいところがまだあまいかな。AMAKUNIは攻めたラインナップが実にいいのですが、グッスマやアルターなどに比べると、クオリティ面はまだもう一つ声ぐらいの安定感と言うのが個人的な印象。もちろん、今までにいいのもありましたが、この島風はクオリティはいいけど、出来映えはそこまで おぉぉぉぉ! ってほどではなかったかな。(でも、一定ラインは充分に越えている)







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顔アップ。頬がややのっぺりした感じもありますが、島風には合っているでしょうか。頬のややチークが塗ってあるのか、赤みがさしていますね。体温を感じさせるものがあっていいですな。(実際、艦娘に体温があるかは存じていませんが)
さっきも言いましたが、この島風はなんと言っても口が非常に好み! 今にも「オゥッ!?」って声が聞こえてきそうです(´▽` )

顔自体の出来映えは上々。瞳から眉毛の塗装がお綺麗ですな。
前髪はあまりだれている感じはないですかね。ただ、際にバリのようなラインが見えているのが惜しいところ。色もいいでしょうか。島風は金髪ではなく、どちらかというとクリーム色に近いカラー(クレオスで言えば、タンとかでしょうか)ですからね。横から見るとわかりますが、ウサ耳ヘアバンドの黒が少しはみ出ているのがちょっと残念



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いやも、かわいいなこいつ(´▽` )



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ヘアバンドのウサ耳は、バニーガールよろしく片方がぺこりしてて特徴あります。
出来映えも申し分ないですし、付け根辺りの結び目の造型までしっかりありますね。



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側頭部の方にはバリはないでしょうか。髪の溝がちょっとあれな感じに見えなくもないですが、悪くはない。



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後ろ側も一部バリ残りのようなものは見受けられるものの、出来映えはいい方でしょうか。
一房一房とその溝も丁寧に造られています。

通常、島風は背中に魚雷発射管を背負っている。背中に大きな何かを背負っていて髪に干渉する場合、よくこのように髪を左右にわけるのがフィギュアの基本中の基本。なのですが、島風に関しては、もともとこういう逆V字の髪型になっています。攻略Wikiなどにも書いてありますが、娘TYPE2014年7月号の表紙とかが参考になりやすいでしょうか。







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袖無しセーラーは正面側は文句ない仕上がり。金色のボタンのところの塗装が、ほぼはみ出ていないのが高評価ですね(´▽` ) 青い襟のところも塗装が綺麗で、内側は折っているのがわかるように丸みある造型になっているのもいい!
中心のリボンは結び目の造型が細かく、先は島風のウサミミバンドのような形になっているのが特徴的。青い襟にぴったりくっついておらず、やや垂れ下がっている感じがあるところがまた細かいです。

襟の間から見える首もとには、鎖骨の造型が少しばかりあるような...。首の手前側は喉を意識したようなところもあるなど、いい造型ぶり。



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ノンスリーブ故に、腋周りの肉感があらわになっているのが魅力的なポイント。島風はノンスリーブだけど二の腕からアームカバーを着けているため、腋の部分がいわゆる隙間的なポイントになっていて、よりフェチ感がありますね。

セーラーはぴっちりフィットしているサイズのようで、くびれちょっと上辺りにははっきりとシワが寄っているのがわかります。生地がずり上がっていて、横長い膨らみができていますね。



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しかし・・・ないなぁ...(何がとは言いませんが
まぁ、駆逐艦はこれが普通・・・普通なはずなんですけどね。



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腋の方も写しつつ...

腋の手前のぷにぷにのところもいいですが、肩の丸みがはっきりとわかるのも造形として嬉しいところ(´▽` )
華奢なボディで、且つ、連装砲ちゃんを抱えるように肩を上げているポーズだから、より目立つようになっていますね。

服との境目がちょっと粗いのが惜しい。



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右腕側はローアングルでなくても撮れるので(*´∀`*)
三方向へくっきりとした線ががが!!

こちらの方の境目はまだ綺麗ですね。







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この島風はなんと言っても、お腹の造型が本当にいい。

この丸みと、そこに食い込むパンツの紐ね。この食い込み具合がまた絶妙にいい。それだけに黒紐から少し塗装がはみ出ているのが、実に惜しい...



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横から見ると、お腹の丸みが更によくわかる。この奥の紐が見えなくなる立体感ね。



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上から見ても、この丸みの素晴らしさですよ(*´∀`*) お腹の丸みの割に、周りはしっかりとしまっている。そして、食い込んでいる!!
このお腹の影響で出来た、スカートと鼠蹊部辺りの隙間がまたいいポイント!! この隙間ってちゃんと名称があるってのをこの間twitterで見たんですけど・・・名前覚えてないなぁ

そして、おへそのところがしっかりと凹んでいるのも( ´∀`)b 赤くシャドー処理もされていて、とにかくフェチ的な刺激あるお腹になっていますな。



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この塗装のはみ出さえなければ文句なしだったのだけど...







続いて、腕周り。

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敬礼している右腕。当然ながら、肘のところにシワ造形がされています。二の腕のアームカバーとの境目が綺麗に塗装されていて、アームカバー自体の塗装も上々。
駆逐艦らしく?指は小さめで造型も良い感じです(´▽` )



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左腕はとりあえず、連装砲ちゃんを外してパシャリ。
こちらも腕とアームカバーの境目が丁寧な仕上がり。と言うのも、ここを境目に別パーツになっていて、連装砲ちゃんを抱える時は先に腕を外してから・・・と言う流れになっています。右腕の方の仕上がりがいいのも、おそらくもともとは別パーツだからなのでしょう。

手の辺りを見ると、手の平の丸みがしっかりあるのがわかります( ´∀`)b







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お背中側へ。襟の後ろ側も、金の線が綺麗に塗られています。また、風をはらんでいることから、襟の端がやや折れた感じになっているなど造りも細かい。
魚雷発射管を固定する艤装の部分も丁寧な造型です。かっちり固定しているためもあって、その周りにシワができているのを再現しているところもいい!

セーラーとスカートの間の肌の部分を見ると、尻の上の縦筋があるのがわかります。ちゃんと露出している部分も造られているのは嬉しいところ^^



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酸素魚雷をつけない時は、この留め具のようなものをつけてダボ穴を見せないようにすることも可能です。
ただ、これを差し込む時にきついと、後で抜くのが大変だったりします。(実際、私は外すのに苦労しました







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おみ足へ。縞々のニーハイソックスに、舵を模したヒールのついた艦娘らしいブーツ。
ミニスカート&ニーハイ故に、まぶしいふとももの絶対領域と、後ろは尻がもろに露出していると言わんばかりで、もう舐め回すように見るしかない!!視線に困る格好なのがよくわかる。





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少しカメラを下げるだけで見えてしまう黒パンツ! しかも、見せパン!!
そして、華奢なやわらかふともも!!




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細身なので、当然ながらむちむち感とかはないね。どちらかというと、ぷにぷに感。

ミニスカートはちゃんと左側の留め具から折り重ねたところまで再現されています。上に重ねている方が厚みあるなど、立体感もちゃんとあります。ドレープの造型もきっちりしていますね。

ニーハイの履き口のところはパーツ分けになっていて、食い込み要素は薄め。まぁ、島風はもともと華奢なおみ足なのであまり食い込み過ぎなのはちょっとあれかも。





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膝のところには生地が寄ってシワが出来ています。ぴっちりフィットしているところのシワと言うことで、ニーソの質感が意識されていますね。
縞々塗装は綺麗に塗られていますけど、ところどころに見える線を見るからに塗装が少しずれてるのかなとも思ったりです^^;





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別アングルや膝裏も。ニーソ越しなので膝裏造型はない感じ。膝裏の方も生地がずりあがって、浮き出ているのがわかりますね。

ニーハイの履き口を見ると、やや横に膨らんでいるのがわかります。つまり、履き口の縁が少し垂れているんでしょうかね。ニーハイ生地のやわらかさを感じさせますな。





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ブーツは、前述したように舵を模したヒールのついたもの。カラーを見るにわかりますが、靴底など船底の辺りを意識した造りですね。
黒塗りのラインは途中で剥げることなくくっきり入っていますが、ところどころ見ると濃さが微妙に違う^^;

造型は文句なし。



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舵を意識したヒールの出来映えもいいです。留め具のような凸部分もよくできています(´▽` )
ただ、これは実際のところ、しっかりと自立できるのかが凄い疑問(笑







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そして、何時もの・・・(*´∀`*)

これでもスカートを引っかかるところまで下げたんですけどね。明らかにスカートの長さが足りてない...





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そして、後ろは紛う事なきケツ!ケツ!ケツ!

島風と言えば、やはりこのケツですよケツ(ぉぃ このぷりっと張りのある、でも、華奢なな体型にあった小さい目で、そして、やわらかい(と思われる)ぷにケツ!
ハイレグTバックなので、パンツはもう谷間の中に埋もれています。後ろからだと、アングルによってはもう 「はいてない」 にしか見えないところもあるかもしれないな。



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このミニスカートとケツの間に見える、僅かな逆三角形の黒パンツのチラリズム・・・最高じゃないの(*´Д`)



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では、何時も通り何枚か...



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パン紐の塗装は大まか綺麗には塗られていますが、一部にじんでいますかね^^;



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しかし、それを帳消しにするほどのぷにケツ!






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一応、スカートを(きっと提督が)持ち上げた写真も。
前の方は綺麗な塗装ですな。やはり、食い込みが素晴しかぁ!!

あと、お股の下に見える尻肉! しかも、こう密着し合っているのがまたいい。



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パンツはさすがハイレグのように引っ張っているだけあって、お股にはしっかりと食い込みががが!!!

KU I KO MI !! ヽ(*゚∀゚)メ(*゚∀゚*)メ(゚∀゚*)ノ SU JI !!



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お腹の丸みからふとももまで、もうあますことなく堪能したい...



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・・・・・・・



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・・・・・・・



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・・・・・・・

はっ、ついうっとり(ぇ







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最後は艤装の写真を。連装砲ちゃんは3基います。

島風におみ足にすり寄っていた(ぉぃ)大きな連装砲ちゃんはこちら。
下に浮き輪をつけているのが特徴。結構、大きいサイズです。



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後ろにはしっかりプロペラもあり、こちらは回せるようになっています。ある種のネジのようになっていて、こちらを緩めることで連装砲ちゃん本体から浮き輪を外すこともできるようになっています。



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島風が腋にかかえている、中ぐらいの連装砲ちゃんがこちら。地味に自立させることもできますが、そのポーズはジョジョ立ち!!(要は後ろに斜めっています
まぁ、実際はプロペラで保持しているんですけどね。

頭周りのモールドなど、丁寧に仕上げられていますね(´▽` )



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改めて撮るまでもないけど、抱えるとこんな感じ。



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足がちょっと伸ばせば尻に触れられそう...

なんて羨ましいんだコンチクショウ!!(ぉぃ



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連装砲ちゃんは3基とも、足の付け根がボールジョイントになっていて可動できるようになっています。
ちなみに、首も可動することができます。



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そして、連装砲ちゃんの中で一番小さいのは、酸素魚雷の上に固定します。



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小さいながらも、出来映えは他の2基と同じく上々です。砲身の口に少しバリがありますが、そぎ落とせるレベルでしょう。
顔のプリントも綺麗。





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酸素魚雷は、背中に突き刺します。こちらはダボの形が決まっているので、可動することはできない。
こちらも造型が丁寧ですね。一部見ると、少し汚れた感じも見えますが、これはウェザリングなのかたまたまそうなったのか...。

下の魚雷の数を見る限り、こちらは艦これで言う 『61cm五連装(酸素)魚雷』 なんでしょうかね。
島風自体は艦これの初期の方からいる艦娘と言うこともあってか、ゲームでは改装しても61cm五連装(酸素)魚雷は持ってこない。ただし、改修においては61cm五連装(酸素)魚雷を造るには島風が不可欠なので、やはり五連装と言うと島風なのかな。



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接続しているところはこんな感じ。







あとは何時もの感じで。

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しまかぜ、出撃しまーす!




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いやも、ほんと腰から尻のラインが性的(*´Д`)ヾ(ーー )ォィ




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下にいる連装砲ちゃんは狙って撮らないと、必然的に画角にはまりにくい(´;ω;`)




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連装砲ちゃんを狙いつつも、お腹が撮りたい管理人(*´∀`*)ヾ(゚Д゚ )ォィォィ




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髪に触れられそうで、触れられないこの距離感(´△` )




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以上、ホビージャパンxAMAKUNI 艦隊これくしょん-艦これ- 島風でしたー

とりあえず、もう結構前に出たものですが、やっとレビューしました 次はグッドスマイルカンパニーの島風をレビューする予定です。
細部見ると惜しいところもあったりですが、出来映えは悪くないのは確かです。あと、出た頃はグッスマの島風と比べられてましたが、ポーズ自体も違うので、その辺はお好みで。顔はかわいい、お腹は肉感素晴しい、そして、ケツ!ケツ!ケツ! こいつぁいい島風だった。




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