不動・可動関係なくレビューしてる(つもりの)フィギュアホビーブログ・たまにフィギュア以外の話も。
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アスキー・メディアワークスx千値練 境界線上のホライゾン メアリのレビューです。
川上稔氏による日本のライトノベルを原作とするメディアミックス作品 『境界線上のホライゾン』 に登場するキャラクター外道ばかりの武蔵アリアダスト教導院では珍しい、おっとりマイペース、あらあらな感じの女性

点蔵・クロスユナイトの伴侶になった人物で、非常に仲が良い。(それはもう周りの男どもから視聴者が怒り狂うほどにw) 金髪に加え、巨乳という抜群のスタイルの持ち主で、バストサイズは妹の妖精女王エリザベスよりも大きいとのこと。(メアリとエリザベスは双子であり、互いに入れ替わって変装していたが、胸の大きさが違う理由で点蔵にはばれた) あることから英国をカトリックに戻そうとしていたプロテスタント300人を処刑しており、身体の前面のあちこち無数の傷がある。
精霊術式は妹には及ばないものの、落下速度軽減や光学迷彩など多彩の術式を使用出来る他、吸い出すことで負傷や病気、披露などを治癒出来る。風呂に入った際、点蔵が負傷したのを知り、前述通り、吸い出すシーンが少しあるのだが、ここでも視聴者に「あの野郎許さねぇ・・・!」と言われることに(ぇ また、精霊術式だけでなく、前述の処刑にいたった過程で得た剣術の技量も長けている
英国から来ていることもあって極東弁に不慣れなため、時折、とんでもない発言をしては、極東の外道どもを戦慄させている。ただ、そのほとんどの被害を受けているのは言うまでもなく忍者の人であるw また、寝る時は裸にならないと寝られないのに加え、抱き癖があるため、点蔵はメアリのために布団を直してもらったらしい。爆発しろ!!(ぉぃ いろんな


はい、2013年最後のレビューとなりました。今年は11月辺りのカメラの故障などもあって、まだまだまだまだまだまだ開けてないフィギュアがごろごろごろごろごろ・・・どうしたものか それはおいといて、はい、メアリのレビューとなります。何気にまだ立体化がされていないフィギュアだったかなと。なのに、電撃屋もしくは電撃ホビーマガジンFAN-SHOP限定になっているフィギュアです。発売直後はボークスなどでの取り扱いもありましたので、まだある・・・かも?
製造元は千値練なのですが・・・正直、いいな~とは言えない出来映え。悪すぎるわけでもないんですけどね。先日のあれもそうでしたが、これも言ってしまうなら・・・粗い。粗いね^^;



作品名境界線上のホライゾン
発売元アスキー・メディアワークス
販売元電撃屋
出荷日2013/12/18
製造元千値練
原型しけたうどんこ
彩色早川洋司(千値練)
スケール1/8スケール
全高約220mm
仕様PVC製塗装済み完成品フィギュア
撮影使用機材PENTAX K-50




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パッケージは白い羽根(睡蓮?)が舞っている青い空をバックに、降り立っているメアリの姿をデザインしたもの。後ろには、フィギュアの元となったメアリのイラストが描かれています。



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中身はこんな感じ。台座の向こうに棒のようなものがありますが、これは後ろに倒れないよう支えるパーツのようです。





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全身ぐるり。神格武装である王賜剣一型を抱きかかえているお姿。片足を蹴っているような感じなので、点蔵に向かってか、それとも出撃のために駆けているような感じでしょうか。穏和な表情がメアリらしく、大きな剣を抱えているにも関わらず、ぽわ~んと言うような擬音が聞こえてきそうな雰囲気が感じられますね。
点蔵もダイスキーな金髪巨乳がはっきりと再現されている他、衣装も細かい再現がされています。原型師さんが原作ファンとのことで、この辺はかなり良い感じですな。



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ふんわり広がったスカートなども再現されている他、まとめて下ろしている髪もよくできています。そのまま垂れ下がっているのではなく、メアリの動きに合わせてなびいている感じもいいですね。



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出来はまずまず。ぱっと見とてもいいのですが、細部見ると粗いですね^^; 多少のことは目をつぶっても良いのですが、やはり限定なので、もう少し精度を上げて欲しいものですね。特に電撃屋で「シャープなディティール」とか「髪の繊細な造形」とか偉そうなことを言っているので、ほんとこの程度では・・・。消費者もそうですが、せっかく造っていただいた原型師さんが悲しみますよ。




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顔アップ。微笑みを絶やさない雰囲気が感じられるでしょうか。優しい・・・とにかく優しさが感じられる微笑みです(*´ω`*)和むね。
アイプリが綺麗なのですが、反面惜しいな~と思ったのが、唇の塗装。端がちょっとにじんでるんですよね。なんと言っても、顔は命と言えるぐらいなので、これはね・・・ あと、わかりにくいかもですが下唇の造形もあります。もう少し立体感が出るように量産してもらいたかったかな。

髪造形はまずまず。バリが割と残っているところもあって、悪くはないのですが良いとは決して言えないレベルです。グラデーションなどがされていない単色カラーですが、濃淡はあるので悪くはない。もともと元になっているキャラデザもグラデあるわけではないので、これでいいかと。

・ ・ ・ バ リ が な け れ ば ・ ・ ・ ね ☆




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一方、後ろのまとめてロールのように巻いているところは丁寧に仕上がっています。何故、前髪もこういかなかったのか謎w



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んで、この二枚ですが、右側の側頭部がまた酷い。左側はすげぇ綺麗なので、なんで右側だけこんな状態なのか小一時間問い詰めたいですわ。でも、これは削げばなんとかなりそうな気がしないでもない。繋ぎ目のバリ以外は特に文句ない出来映えですね。

こ こ だ け ど う し て こ う な っ た w w w



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毛先の方も申し分ない出来映えです。下の方に曲がって垂れている感じもいいですし、まとめている装飾もプリントが綺麗ですかね^^





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ボディライン3方向。やはり、金髪!巨乳!と劇中で言われただけあって、大変素晴らしいダイナマイトボディですね。ただ、この作品、このメアリはまだ序の口程度だから恐ろしいです((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

まぁそれはさておいて、英国の制服も結構よくできています。金髪に青と白の衣装というのがマッチしている他、それに合わせて下のタイツのような部分が茶色というのがもうたまんない。アサマチの時も思いましたが、この身体にフィットしすぎている制服は学生諸君の目の毒だと思うんですよね。不埒なフラストレーションが溜まりまくって、夜が大変ですよ(コラ



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( ゚∀゚)o彡°おっぱい!おっぱい!

もうね、これだけ自己主張しているきょぬーが見えているのにそこを触れずにどこに触れるんだと言うね。劇中みたく本物には触れられないんだから、フィギュアぐらいは触らせてくれよー(ぇ
フィギュアなので仕方ないのですが乳房の質感が少し硬めにも見えますね。ただ、これも元のイラストがそんなたゆんとなっているわけでもないし、結構再現度的には合っていると言えます。なので、これはいい乳なのだ!!

また、腕周りもなかなか良いです。胸をやや押し上げる感じなっている右腕ですが、肘の締まったところから、手首にかけてむちっとなっているのがいいねいいね! 袖先の金色の装飾は右腕側はちょっとバリがありますが、塗装ははみ出てないので悪くはないかな。左の方はとても綺麗ですしね。




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何気に乳ではなく腕の方が押さえ込まれている感じに見えなくもないんですが・・・

英 国 の 乳 は 化 け 物 か ! ! (マテ

まぁ、のしかかってそう見えるだけだと思いますがねw




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正面から見えない左乳は・・・王賜剣一型に押しつぶされているだと?!(゚д゚*)
このやわらかさを表す立体感、 素 晴 ら し い ! ! くっ、剣になりたい。せめて柄の部分だけでも良いから(自重

左腕の方も肉感悪くない感じです。右手は爪などさすがに見えないですが、指と指の隙間が綺麗に造形されているかなと。




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上から見下ろすと、しっかりと谷間が・・・しかも、網目の生地の向こう その中におっぱいはあるのだ! しかも、網目が黒! これで興奮しないわけがないわっ!!(*´Д`)
網目の縁が少し粗いですが、そこまで悪い出来でもない。むしろ、塗装がそんなはみ出ていないのでよかったかな。




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ちょっと角度を変えて・・・あぁ、こんなおっぱいに埋めたい・・・何をとは言わないけどさ。




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もちろん、ローアングル的なのも忘れませんが何かw





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袖の肩辺りはふんわり感ある造形で、仕上がりは悪くない感じです。二の腕にあるアーマーのようなものもよくできています。シワ造形とかもちゃんとあって、細かいです( ´∀`)b



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王賜剣一型ですが、柄の辺りがしょぼい感じ。カラーは近いですが、もう少しツヤのある塗装にして欲しかったかな。
あと、一部、接着跡のようなシミがあるのも残念かな...こういうのが一番やめて欲しいところなんですがね...
刃の方はメタリック塗装がなかなか綺麗で満足かなと。さすがに元のイラストのような影とかまで再現はされていませんが、これでも申し分ないです。



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アーマーのようなものの後ろまわりもパシャリ。何気に内側にも厚みがあるんですね。
真っ白ではなく、紫のつぶつぶのような塗装がうっすらと入れ込んであります。これが綺麗なところとそうでないところとバラ付きあるのが少し気になりましたね

ただ、造形自体は文句ないかなと。溝とかもしっかり造られていて、左右の丸みもいいでしょうか^^





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腰の後ろあたりにあるウイングのようなものの付け根には、ロゴが入ってました。ここいらのちょっと見えにくいところも、細かく造り込まれている感じのようで。ただ、やっぱり塗装が粗いのねw 服の方サイドとか良い感じに塗れてると思うのにな・・・なんでところどころで出来の良さが違うのかw



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スカートの出来映えもそこまで悪くないです。青いところは縁がかなり濃い塗装になっており、濃淡の表現がされています。溝が綺麗でバリはないですが、一部、塗装がはみ出ているのが惜しい! 草摺になるであろう青い腰アーマーのカーブ具合とかよくできている他、かたい印象を持たせる質感もいいですかね。



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左側も概ね同じ感想です。



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ウイングのようなところの出来も、造形は非常によかったです。ただ、左側の塗装が粗かったかなと思いました。(写真だと明るくしすぎたか、ちょっとわかりにくいかも)
間の青く細いスカート部分はよくできていますね( ´∀`)b





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今までのカラーリングとは大きく変わって、茶色のタイツのような履き物。上の方がレオタードのように股のところでV字になっているので、余計にこの履き物が際立ちます。こんなけしからんデザインを考えつく原作者さん最高ですわ!! そう言えば、アサマチも白にワインレッドカラーでしたね。やはり、下の履き物は色の暗いカラーがいいのでしょうか(*´Д`)

さて、おみ足自体はもうね、メアリのこのボディバランスですから。ふとももはむちっと肉感ありながらも、華奢なおみ足になっています。
出るところは出る、引っ込むところは引っ込むと、絶妙なおみ足ですな(*´Д`)




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股のV字のところは若干隙間が見えるものの、出来は悪くないでしょうか。お腹の縦筋が浮き上がるぐらいにフィットしていて、且つ、おへその造形も衣装越しに再現されています。これは境ホラのほとんどの女性キャラがそうなってますね。おへそや縦筋周りにシャドー処理がされていて、よりはっきり凹凸がわかるようになっています。細かいね。

鼠蹊部がくっきりな他、Vゾーンの周りがむちっと肉の浮き具合がはっきりわかる造形になっています。たまらんわね(*´ω`*)



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別アングルも。お腹の丸みもちゃんとありますね。服越しなのでやらかい感じはないですが、この丸みがあるだけでも中のやわらかさを妄想出来るぜ!!(コラ



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さすがに衣装越しなので、スー○゙ーさんなどはないです。このスーツだと土手の膨らみもはっきり浮かび上がらないようで、ちょっと悲しいところはある(ぇ
その分、周りの股のお肉でニヤニヤするしかないわけですな(ぇぇぇ




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そこから、ふとももへ。
いやもうむっちりしていますわ。特に後ろ股と内股が素晴らしいこと。この独特の曲線が、僕を刺激してやまないんです!!(´Д`*)ヾ(・∀・;)ォィォィ




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また、脚を閉じているのがいいところなんですよね。このむちむちのふとももが寄せ合っている、この空間がね(ぇ




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衣装越しなので膝小僧は割とシンプルな感じですが、膝裏は左右の皮やふくらはぎの肉感など丁寧に仕上がっています。
左膝の膝裏なんて、いくらフィットしているとは言え、ここまではっきりと浮かび上がるだろうかってほど(゚A゚;)




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ふくらはぎや脛の曲線具合も申し分ないでしょうか。足首の辺りは靴を履いていることからフィット感が強いためか、ちょいと濃いめに塗装されていますね。
靴ですが、右足の方は浮かせていることもあって靴裏の凹凸までしっかり再現されています。少しだけバリがありますが、塗装は綺麗に塗られていますね。

ふくらはぎの膨らみから足首の細さなど、おみ足がリアルに造られているので見ていて飽きないですね(*´ω`*)




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最初辺りで触れたのがこちら。片足立ちで右に傾きやすいので、それを支える台座だと思いますが、いまいちどこに使えばいいかがわかりません。





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んで、最後は何時ものです(*´Д`)いや、ここを触れないで終われるかっての。
メアリは乳ばっかり注目されますが、尻もたいそう立派なのをお持ちのようです。また、この衣装のフィット感のおかげでもう本当にタイツを穿いているみたいでたまらぬ! そうなるとタイツ越しの尻とかたまらんよね!ってなる!!(ぇ




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ただ、ちょっと気になったのが尻の谷間の中心辺りに白いのがいっぱい付いてた・・・ま、ま、まさかこれはせ.'∴・(´Д○≡(#  )=(゚Д゚ #)○

ではなくて、多分、接着跡か白い塗装が付着したやつです・・・なんでよりによってここに付着しているのか・・・もう泣くしかないよorz



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仕方ないので、尻の形を目に焼き付けて、あとは脳内変換だ!!
何気に尻からふとももにいたる付け根のところで少し締まっているのがいい。そして、ふとももを通って膝まで行くカーブ。最高だぜ(*´∀`)b

しかし、このアングルだと尻を押しつけられているようにしか思えないZE!! これを見ている皆さんはどこに押しつけられたいですか(自重






あとは適当に...

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結構かわいかったし、出来もそこそこよかったのですが、尻のあれさえなければな・・・尻の・・・尻の・・・(マテ





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ふんわりしたスカートなので、足を開いていないポーズにも関わらず、幅とボリュームがあるな~と思いました。

原 型 そ の ま ま の出 来 で 発売されていれば納得の値段と言えますね。それだけに千値練もっとちゃんと精度よく造ってと言いたいわけです、はい。




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何度見ても、やはり変わって欲しい・・・俺もメアリに抱きしめられ隊!





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以上、アスキー・メディアワークスx千値練 境界線上のホライゾン メアリでしたー

バリとか塗装の粗さとかもありましたが、やっぱり最後のあれが一番ショックですかね。よりによって尻にだぜ(コラ あと、唇の塗装もちょっとね・・・せめて頭部から表情は完璧に仕上げてもらわないと困りますね。それでも及第点ぐらいの出来映えではあるんですけどね・・・もちろん、原型が非常にいいからなんですがね。そう、造形はいいんですよね。バリもあったりしますが、造形は良い感じでした。それだけに塗装で細かい部分の精度の甘さがはっきりしていて、文句を付けたくなったわけで。ほんと頼んますと言いたいですわ。




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