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アルター 百花繚乱 SAMURAI GIRLS 柳生十兵衛です。
ホビージャパンのメディアミックス企画 『百花繚乱 SAMURAI GIRLS』 に登場するキャラクター本作のヒロインとも言える、ある日に突然、空から柳生道場に落ちてきた赤毛の美少女

どこからやってきたか謎の少女。過去の記憶がないにも関わらず、剣豪・柳生三厳の名前を自称している。(実際の柳生十兵衛との関係性については未だ不明) さらに主人公・柳生宗朗を”お兄ちゃん”と呼び慕っており、時には裸で迫るほどの天然っぷり。見た目は女子高生ぐらいながら、中身は明らかにそれ以下の子供なので天然なのはそういう部分もあったり。
宗朗と接吻をすることで普段は眠っている剣豪・三厳の魂が目覚め、人格もやや大人びたものになる。剣技が異常なほど強く、さらに恐るべき数々の秘技を放つ。ただし、覚醒しなければ剣の腕は素人並である。(天才的な才能はあり、覚醒しなくてもそれなりの実力はあるよう) 原作では危機的状態で剣豪・三厳が出てくることもある。
アニメ第2期では、アニメ第1期ラストで柳生義仙と戦い共に消滅したはずだが、宗朗が武者修行から帰ってきた時は普通に道場にいた。しかも、柳生道場はメイド喫茶になっており、彼女もメイド店員になっていたが...w また、宗朗と接吻しても能力が覚醒せず、道場破りにきたダークサムライに手も足も出ない始末である。(ただ、ダークサムライの武蔵とは敵ながら仲良くなってしまうわけだがw) 後に前田慶次から教わる気の鍛錬や知識により、消滅していた三厳の人格と力を取り戻すことに。

百花繚乱はホビージャパンが小説など作品を、同時にアルターがフィギュア製作を進行していくという企画。その第1弾が柳生十兵衛であり、もともとは2009年10月に発売したもの。そして、こちらはアニメ第2期決定と言うことで決まった再々販の柳生十兵衛です。このシリーズを買い始めたのが割と遅めだったので、再々版にしてようやく入手したわけで。再々販なかったらまぁ手に入ることはなかっただろうな



作品名百花繚乱
発売元アルター
販売元アルター
発売月2013/06/27
原型製作みらの
スケール1/8スケール
全高約220mm
仕様PVC製塗装済み完成品フィギュア
撮影使用機材PENTAX K-x




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パッケージはおなじみの花模様が入ったデザインになっています。おなじみのって言っても私は幸村から買い始めたわけで、しかも、最初はこれですからね・・・w
ところで、今回ブリスターに入っている分をうっかり撮り忘れてしまいました^^;



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なので、続いて何時ものぐるりから。三厳が眼帯代わりにしていたとされる刀の鍔を髪留めにしているところや、背中にある大きなのや腕やふとももにも巻いている注連縄など、和風の意匠が凝らしてある衣装を身にまとい、飄々としたポーズの十兵衛の姿。十兵衛はスケールは過去にメガハウスのやつを買いましたが、あちらは剣を振るって戦うポーズでいて、一方、こちらは普段の子供っぽい部分を持ち合わせている十兵衛の姿ですね。全体的に赤みのあるカラーがメインですが、淡いピンクと濃い赤紙でコントラストが出て、互いをつぶし合わないカラーリングがいいですね~。和風ながらも女の子女の子しているカラーリングの格好と言えます。あとはヒロインの中で赤と言うことで、やはりセンターというかメインヒロイン的立ち位置なのか。まぁ主役と言ってもいいですからね(ぇ



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スカートが短いと言うよりも、某パンツじゃないから・・・アニメみたいにやや裾の長い?上着だけを羽織っている格好なので、まぁ丸見えなんですがそこはいいよね。だって劇中ではもっとけしからん・・・酷い格好なんだってしてるからねw
それよりも背中で縛っている極太の長い注連縄ですよ。ある意味、バックパックと言ってもいいほどの存在感があります。また、結んでいるところのあまりが長く、その先が筆の先のようになっていて、なんか尻尾みたいに見えるのがかわいいわね。



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初販、再版の製品版をちゃんと見たことはないのですが、このフィギュアだけで見ても出来は上々です。注連縄が少し癖があるので出来が気になるところでしたが、結構細々と作られていてるのがわかりました。最初がこのクオリティなので以後のシリーズがあれだけよかったってのも実に納得出来るほどですね(゚A゚;)
別パーツはさきほどの注連縄の結び目の垂れているところだけで、他は一体になっています。なので、剣などもちゃんと保持されていて、メガハウスのやねんどろみたいにポロリは当然ない。





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顔アップ。言動や行動が子供っぽいだけなので、お顔はかわいくも凛々しさのある表情です。キャラクターデザインをつとめるNiθ氏の描く特徴的な睫と言うかアイシャドウ?などが再現されていて、やはりこれが少しエキゾチックさをゆずり出してくれますね。加えて、立体的な下唇の造形など、魅力的な仕上がりになっています。
撮ってる時は鼻がちと気になったのですが・・・まぁ多分撮り方の問題かな

アイプリは見ての通り綺麗ですし、前述通りお口の出来映えも上々です。三本のアホ毛などを初めとした髪造形の出来もいいでしょうか。毛先がシャープで、塗装も綺麗ですね。左側に付けている鍔の髪飾りともきっちり塗り分けがされています。その鍔も丁寧にモールドがされています。



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側頭部や後頭部。後ろの髪をまとめている部分の筋も綺麗に作られています。
後頭部に付けている印籠の髪飾りも塗装が綺麗で、プリントもいいですね。まとめた髪を縛っている細い注連縄もそのねじりが丁寧に造形されています。少しパーティングラインのようなものが見えたりもしますが、このクオリティなら問題はないかな。二つの印籠の間のお団子も細かい仕上がりで。
うなじにかけての髪造形も丁寧で、境目がくっきり綺麗に仕上がっています。塗装のはみ出など一箇所もない・・・やべぇ、やべぇよこれ(´Д⊂ヽ





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胴体の前側をぐるり。最初は後ろも一緒に撮るつもりだったのですが、後ろは注連縄でほとんど見えないのでw
華奢すぎもなくもちろん太ってもない引き締まった体型。でも、出るところはちゃんと出ている2次元クオリティ(マテ 衣装の出来もいいでしょうか。縦に入っているラインは綺麗ですし、淡いピンク色もきっちり塗られています。加えて、裾を縫って通っている白い紐も丁寧に作られています。胴体のところにはそこまでシワ造形がないが、裾の方は前の方がやや沈むようになっていて、それによりV字にシワが入っているという自然な仕上がり。もちろん、締まっているくびれにはしっかり入っていますが。あと、豊かな胸元の下の方にも少し...
また、身体をやや反っているので、やわらかい?お腹がほんの少し前に出ていますね。横からだとはっきりはわかりにくいですが、背中側は肩胛骨により服にやや丸みが出来ていますかね。





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首から胸元にかけてくっきりと入ったY字! 鎖骨や谷間も綺麗に見えていますね(*´∀`)
襟も衣装や通されている紐との塗り分けだけでなく、造形自体も申し分ない仕上がり。

そして、その下には・・・おっぱい! この作品は他にも大きめの子が多く、逆にぺったんもいるので実によくできていると言える(マテ さらにブルーレイではその色まではっきりとおがめられる乳首がはっきりと浮き出ています!! これはたまらぬ。
谷間の間に押し込まれている細い縄もよくできています。ただ、その縄の先の方にある球が粗いのがちょっと残念...


では、あと、何枚か...



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( ゚∀゚)o彡°おっぱい!おっぱい!



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( ゚∀゚)o彡°おっぱい!おっぱい!



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( ゚∀゚)o彡°おっぱい!おっぱい!

前述したように乳下には少しシワ造形が入っています。下乳を包んでいるところも縦のラインが綺麗に入っていますね~。





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腕を曲げているため、袖は深くシワが入っています。また、右腕は腕を上げているため、肩にも生地がねじれたシワが出来ていますね。そういうところがきっちり作られていて、本当に自然な感じになっています。また、袖先は襟や裾など同じように赤い縁に白い紐が通してあるものになっています。
右手にのみ付けた小手も縁が丁寧です。それを縛っているのはこれまたよくできている、紙垂の付いた注連縄。小手がある以外は両手とも同じ手袋のようなのを付けています。



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手は爪の先まで造形・塗装がされています。ピンク色の綺麗な爪ですかな。
右手のポーズはかわいらさを強調してくれるような、あどけない仕草でしょうか。”お兄ちゃん”に向かって決めポーズをしているような姿が頭に浮かびます。左手は腰に置いていますが、小指をだけ後ろにやっていたり、中指を少し曲げているなど、こちらもなかなか特徴をとらえています。





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背中側。後ろ襟も塗装の塗り分けが綺麗ですな。中心が盛り上がっているのは下に注連縄があるためです。
注連縄自体はそのねじり具合がいいこともそうですが、縄に入っているきめ細かい筋まで再現されているのがすげぇの一言(゚A゚;) もちろん、結んでいるところの出来映えも上々。

これ、何気に結構重いよね・・・^^; 注連縄の紐って何度か持ったことはあるんですが、これぐらいの太さのだと背中にずっと背負っているのって何気にすごいのでは・・・いや、ずっとは背負ってないか(マテ



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注連縄の先には六角柱の黒い箱のようなものが付いており、そこから筆先のように毛先がほどかれています。黒い箱のようなのには雪の文字。
こちらもよくできています。ほどかれた紐の毛先が丁寧に作られていて、塗装も申し分なしときています。



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そして、腰の後ろ辺りにある鼓。太めの砂時計のような形が綺麗に作られており、結ばれている緒も丁寧な仕上がりです。両面に貼られた皮も綺麗に申し分ないですな。縁の造形も丁寧で、こんなちょっとしたところまで良くできているというのは嬉しい限りですね。





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下りて、おみ足。胴体と同じく女性らしい細身ですが、ふとももなどはやや肉がある感じで、そこは剣豪らしいと言えばいいのかな。それでも太ましい方ではないですがね。ふくらはぎの膨らみから足首にかけてのメリハリもしっかり作られており、実に申し分ないですな。




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そのおみ足には2本の刀。実際の十兵衛が二刀流だったかどうかってのは知らないのですが、アニメとかゲームでは二刀流な印象が強いですね。しかも、同じ刀の二刀流ではなく、大小の2本による二刀流。いわゆる本差しと脇差しというわけでしょうか。
で、こちらが脇差し。いわゆる予備の刀ってことで、ぱっと見シンプルなデザイン担っています。赤みのカラーがメインの十兵衛の中で珍しく青系の紐を取り付けているなど、陰の方を思わせるデザインですね。でも、鍔などちゃんと仕上がっていますな( ´∀`)b



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そして、本差し。こちらはふとももの注連縄だけでなく、腰の後ろの方から伸ばした赤い注連縄も縛ってあり、さらに柄の方も縛られています。確か、こっちの刀は覚醒しないと抜刀できないとかじゃなかったっけか・・・?



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細かく作り込まれているので、柄の方をさらにアップで。柄のところに何やら白い文字が見えますが、確かこれは三池典太の銘だったかな。
まぁ、それはおいといて肝心の出来ですが、もう言うまでもないほどの高いクオリティですな。鍔の方はもちろんのこと、柄が非常に細かく作られています!




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続いて、服の裾からふとももにかけてなど。前述したように裾の方の出来もいいです。中心の方がたるんでいたりするところなど、いい出来映えですね。
ふとももは相応な太さですが、注連縄の食い込みが丁寧で、それによりむっちり感が増している感じに見えていい!と言うか、ふとももを注連縄で締め付ける、このけしからんさよ!(ぉぃ 衣装が上着だけでスカートらしいものがないだけでもちょっと変態的なのに、さらにこの注連縄ですからね。後ろなんかは下尻がもう丸見えで、こんな桃尻が道場内をふらふらされたら宗朗君も大変だよね(ぉぃ もう素晴らしいメインヒロインですわ(*´Д`)

まぁ、他のキャラも変な格好のばっかりだけどさw




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膝小僧もちゃんと造形されていて、周りには影処理が入っているでしょうか。ここいらは又兵衛などでも見られたので、それより前でこの出来映えですからね・・・素晴らしす。
膝裏の中心の隆起したお肉も再現されています( ´∀`)b と言うか、周りの凹んだところがちゃんとなっているというわけですが。




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おみ足には小手と同じ材質のものであろう軽装の具足を取り付けています。ただし、こちらは注連縄ではなく、普通の紐で結んでいますね。注連縄ではないのは、やはり足はなるべく軽くしようという考えからでしょうか。あれ、でも、それじゃふともものは・・・
具足と言っても前だけを守っているのではなく、靴下のように横も後ろも覆っています。縁造形が特徴的で、どこかフリルを思わせる丸みの入ったものになっていますね。これまた出来のいい!

そして、下駄ですが、何気に女性らしい厚底の下駄。下駄ですが、しっかり固定するように草鞋のような縛り方をしています。厚底の下駄とは、十兵衛もちょっと背を気にしているのかな(ぉぃ しかし、これであんな早い動きが出来るもんだから、女の子ってすごいよね(;・∀・)
その下駄からおみ足を縛っています。その注連縄がまた丁寧に作られています。あと、嬉しいことに黒紐と足袋がくっきり綺麗に塗り分けされていますね。これ、出来がめっちゃいいやつでもおみ足に関しては色移りしてたりすることがあったりするので、本当に・・・素直に嬉しいわけですがw





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台座は百花繚乱 SAMURAI GIRLSのタイトルに、花模様を彩ったデザイン。十兵衛の時からずっとこのデザインだったのですな~。
金箔が実に綺麗ですな( ´∀`)b





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最後は当然のごとく、ローアングルです。さっきふともものところでちらっと写ってたけど・・・あれで終わるわけないよね、うんw
パンツは純白なのですが、何気にV字がやや深く入ったものになっています。よくある純白のシンプルパンツとはまた違ったものなのかな。あと、左右にちらっと紙垂が見えています。3枚目のを見る感じではインナーか紐を腰のところに巻いているんですかね。ひょっとしたら腰に注連縄でも巻いているんだろうか。

ま、それはおいといて(ぇ パンツ自体の出来はよく、縁もきっちり造られていますね。ふとももとも綺麗に塗装が塗り分けられていて、まさによくできたパンツ!(ぇ 

そして! 何より! その中心にはしっかりスー○゙ーさんが入っております!!(*´Д`) やはりV字になったパンツの食い込みは半端無いぜ(マテ




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そして、胸元の膨らみに負けず劣らずの、ふくよかなヒップ。こちらだけ見ると王道の純白パンツに見えるんですがねw
こちらも縁造形などきっちり仕上がっています。そして、お尻の割れ目の上の方はくっきりとシワが入っていますね。両方の桃尻に挟み込まれているわけですな(ぉぃ
尻造形は実によい! 下尻は、ふとももとの境目曲線もくっきり出来上がるほどの膨らみです!!

・・・きっと・・・いい匂いが・・・顔を押しつけてはふはふしたいでふ!(*´Д`*)ヾ(゚д゚ )イヤマテマテ






あとは適当に...

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すこぶる出来よかったですね。一応、これの企画がスタートした頃にはフィギュアを買い始めていたはずなんだけど・・・なんで買わなかったんだろ、ほんと(;・∀・)




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顔とか体型もいいですが、刀や注連縄のこの造形の細かさよ。鼓や印籠とか本当によくよくできていましたね!




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凛々しくも、どこか少女らしいかわいらさを秘めているのが魅力とも言えますが・・・うん、実にかわいい(*´ω`*)




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以上、アルター 百花繚乱 SAMURAI GIRLS 柳生十兵衛でしたー

再々販と言うことで今更な入手になりましたが、実によくできていました。細かいところの再現がしっかりされていて、見れば見るほど見応えあるほどです。注連縄などの食い込みなど肉感的な造形もリアルで、見れば見るほどよだれがもうね(マテ シワ造形とかもさすがのもので、生地の特徴を細かく知り得ているような出来映えでしたわ。
そして、やはり顔ですよね、顔。これがかわいくて、よくできているからこそのクオリティでありました!




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